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「踊るうどん」・「愛媛グルメ紀行」 542

今日から4日間は、”三津地区”にあるお店の特集です。

その一番手は、三津の須賀町にある”リバーサイドナカオ”ビルの1階に入っているうどん屋さん”踊るうどん”さんをご紹介しましょう。

なお、以前の店主さんの時の店名は”踊るうどん 永木”さんでした。しかし現在の店主さんがお店を引き継いだ時から店名を”躍るうどん”とされています。なお、この事は、このお店を再訪した時に読者の方から指摘を受け、訂正させていただきました。(ご指摘に改めまして感謝いたします。ワタシのブログは、多くの読者の方々に支えられ、書き続けることが出来ています)

実はこのお店は、今の店主さんの前の代の店主さんの頃は何度も通うほど好きなうどん屋さんでした。ただ、代が変わってからはまだ行ったことがありませんでした。

ところが、互いコメントを交換している:”のしうめさん”の5月9日の記事(超久しぶりに 「踊るうどん永木」さん♪)を拝見し、お訪ねしてみようと思い立ちました。

更に直近では、ブログ友:”乱 駆郎”さんも6月13日にアップされたばかりです。(いやはや・・、エロいにも程があるだろ!)です。

以前の店主さんはかなり個性的な方で、突如としてお店を休み数ヶ月間もチベットとかネパールだったと思いますが放浪の旅に出らてていました。一種の出家者(僧侶になった方)のような雰囲気をお持ちでした。

ところが、この方が打たれる”うどん”は、出汁など無くても柚子の絞り汁だけでいただける程の、”麺そのものが絶品”というものでした。

玄関1
そういう、超個性的な店主さんの後を引き継いだのが現在の店主さん。

上に書いた”のしうめ”さんの表現を借りれば「お味は~ もっちりしたうどんは やっぱり永木さんの うどんと思う」でした。

そこで久しぶりにお伺いしたという訳です。お店を引き継がれて5年。随分威勢のいい店主さんに代わっていました。店主さんと女性の2人に3人体制です。

以前の様に駐車場に入れない車で、”宮前川”に沿った道路に車の列が待機している程ではありませんでしたが、やはり人気店らしく客足が途切れることはありませんでした。

店内2
店内は、店主さんの威勢のいい声と、うどんを湯掻く湯気、うどんを冷水で〆る勢いのいい水音で小気味いいリズム感が漂っていました。

以前の店主さんの様に、言ってみれば”虚無僧”(こむそう・・・・例えが古すぎたか・・・)のような、別の言い方をすれば”静かなる哲人”といったストイックな雰囲気は消え去っていました。

逆に陽気で勢いとリズム感に満ちた、活気のあるお店に大変身です。

さて、これでお後は”うどん”の味です。

メニュー3
メニューに大きな変化は見られませんでした。(細部は覚えておりません。その位久しぶりでした)

前店主さんの時も今の店主さんになっても、このお店の一番の”ウリ”は”しょうゆうどん”!です。

つまり出汁でいただくのではなく、レモンの絞り汁と大根おろしと醤油でいただく”うどん”です。

うどんの””自体に自信がないと出せないメニューです。

つまり、これ以上シンプルな食べ方は無いという””そのものを味わい尽くす頂き方です。

この”しょうゆうどん”においては、レモンも大根も醤油も単なる飾り物、添え物、脇役であって、主役のうどん”麺命!”というものです。

青のり天カス4
なお脇役を務めますもう一つは、画像の天カス。

これがただの”天カス”ではないのです。普通のうどん屋の”天カス”は、うどんの”種物”の”天ぷら”を揚げた後に残った小麦粉の揚げ物。

ところがこのお店の”天カス”は、わざわざ”青のり”を天ぷらに揚げたものです。つまり残り物の”カス”ではなく、特別に青のりを香り高く揚げたものです。

ワタシが苦手(と言いますか、全く評価できないと思っている)な様々な業態の飲食店を展開していて、”うどん店”、”松山うどん”なる名称で出すお店を持つ”某グループ”とは””(こころざし)が違うと思うのです。(もちろん、超個人的見方に過ぎませんが)

柚子と大根5
さて、ここで”デジャヴ”を体感しました。”デジャヴ”とは、既視感(きしかん)と言われるもので、「確かに見た覚えがあるが、いつ、どこでのことか思い出せない」と・・・不思議な感覚に包まれました。

それは”しょうゆうどん”を注文したときに耳元で囁かれたように感じた次の言葉が原因でした。

「”しょうゆうどん”、通常は”レモン”が付きますが、今なら50円増しで”柚子”に代えることができます・・・・・できます・・・・でき・・・・・ま・・・・・・す・・・・でき・・・・・・ま・・・・・・」

ワタシの耳元で木霊(コダマ)するかのように、かすかに響きました。

夢遊病者のように「ハイ・・・・・・”柚子”を・・・・・・・」っと。

前店主さんの時の記憶が、体に蘇りました。

うどん6
これが”しょうゆうどん”です。お店では、食べ方の提案という形で食卓に、お店として一番自信を持ってお薦めする”しょうゆうどん”の食べ方が書いてあります。前店主さんの時と同じです。

お値段は、1玉なら500円。ワタシは1.5玉で”柚子”を選択しましたから、100円+50円の合計650円です。

このお店の””は、ワタシが”官能的”と呼んでいます””を出していただける代表的なお店の一つです。

まず、レモン(今回は”柚子”)を絞りかけて、それだけでお召し上がり下さいと。

つまりうどんの””そのものの味を、出汁なし、しょうゆなし、塩なしで食べてみて下さいと。

そもそも”食品”を、塩気無しで食べるくらい味気ない食べ方はありません。

90歳で亡くなった父は、元々腎臓機能が弱かったので何かで入院すると、途端に”塩分0”の入院食になります。

その父が「じゅんヨー、これは食えん!こんな味が無いものは食えん!マーーーオマエ、これ食べてミーーヤ!」っと言ったものです。

麺7
ところが、”うどん”においては、塩気無しでもいただけるのです。それは”うどん”は小麦と塩から出来ている食品だからです。うどん自体に塩分を含みます。

でも、並みに打ったうどんは、レモンの酢味だけでは食べられるものではありません。

ところが、このお店のうどんの””は、柚子の酢味だけでいただけるのです。ワタシの胃が、以前のようだったら、一杯目は柚子の絞り汁だけで軽~く、いけてたでしょう。その位にこのお店の””は美味しいのです。

ひょっとしたら今の店主さん、以前の店主さんが打っていた””、を既に凌駕(りょうが=追い越し追い抜く)されたのでは!と思いました。

よくぞここまで!」の感です。

この””の艶、照りをご覧下さい。見方によれば、エロティックにすら見えます。これをワタシは”官能的な麺”と呼んでいるのです。

ワタシのブログ友:”乱 駆郎”さんなら、さしずめ「妙齢のご婦人の、二の腕の内側」などと描写されるに違いありません。その描写、実に的確かも・・・・。(上にリンクを張った乱さんの記事、この麺の官能的という本質を乱さん流に描写をされていますが、ワタシにはそのままその文章をここに転載する勇気がありません)

青のり投入8
しばらく”柚子”の清新な香りだけで”うどん”を楽しんだ後は、いよいよ脇役を登場させて味の変化を楽しみます。

先ず投入したのが”青のり天カス”です。投入と同時に磯の香りが周囲に充満します。と同時に、天ぷらの油分が、うどん全体の味を大人の味に変えてくれます。

柚子だけでいただくうどんは、まだ穢れを知らない思春期前の蒼(あお)っぽい香りです。

そこに、酸いも甘いも嗅ぎ分けられる天カスが加わっただけでうどんの味が瞬間的に成熟します。

麺9
次に、そこに自分で摩り下ろした大根を投入。お店では「夏大根は辛いので、辛さを調整しながら入れてください」と、注意書きがしてあります。

しかし、既に”蕎麦”の世界で”辛味大根”の辛さに慣れたワタシにとっては、夏大根の辛さなど何ほどのものもありません。全量一気でも平気です。

ここで、味が又変わります。大根の清々しさが成熟したうどんを、やや柚子の方に引き戻してくれます。

再度、うどんの”麺”だけの旨さと喉越し、あの艶やかな弾力が力を取り戻してくれて、ジックリ小麦粉と塩分との絶妙な配合の妙を楽しみます。

半分程度まで食べ進んだところで、醤油の投入です。醤油は甘口と辛口の二種類用意されていますが、迷うことなく辛口を選ぶべきでしょう。

すると、発酵食品の持っている味の膨らみと奥行きが加わります。もう完璧です。

後は、上品だ下品だなどという見得(みえ)はとっとと捨て去って、ヅルヅルヅルヅル、喉に流し込むだけです。

ただひたすら、艶やかな麺の見事な弾力を口腔と喉で味わうのです。汁が少し脇にこぼれることなど気にしちゃいけません。

完食10
ホ~~ラ!ね!”完食”ですよ。うどんはほとんど噛まないのですからものの5分です。

美味しそうに、しかもニコニコ(見方によればニタニタかも?)しながらモノも言わず食べているワタシの姿を見ていたお店の方に、”笑みの伝播”(でんぱ=伝わること)が。

「フーー~・・・ウ・・・・マ・・・イ・・!」とワタシ。「フフフ、ありがとうございました」っとお店。

「あの店主さんを越えたのかもしれませんね。ところであの方は今、何を?」っとワタシ。

スピーカー11
2人の女性の内の年かさの女性が天井を指差して「”スピーカー”です!」っと。

「え???スピーカーって???何ですか」と言いながら振り向いて天井を見ました。

天井から吊り下げられているのは”竹の筒”です。「え?あれがスピーカーなんですか?」

「ええあれは、前の店主さんが今やっておられるお仕事です。自分で色々工夫なさって、ああいうスピーカーを一人で作っておられます」っと。

「・・・・・・・・ウ・・・・・・ン・・・そう・・・・・なんです・・・・かー」っとワタシ。

あの求道者然とした店主さん、今はタケコプターならに”タケスピーカー”作製に取り組んでおられる。

□〇●#☆Ж・・・・唖然としながら「でも、うどん、美味しかったです。また来ます!」っと。

そこに威勢のいい声で「ありがとうございましたー!」っと、今の店主さんの声が飛んだ。




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非公開コメント

まいろです!

それにしてもみなさんエロいですね!(^-^;
僕は以前、コップのふち子さんのフィギュアの
白い下着をチラ写しただけで
女性読者さんから「おーちゃん、めっ!」と叱られました。
それにしてもじゅんさんは達筆です。
最後のまとめかたも綺麗ですね!
僕にはできない芸当です!

ありがとうございます

おーちゃん様
毎度ありがとうございます。

うどんという食べ物が、考え方・見方によってこんなに「官能的」(エロイ)食べ物だったとは!昨年位から、感じていました。
ところが、最近では皆さん、「エロイうどん」をおっかけっこなさっているような^^

楽しみながら美味しいものをいただけるのですから、ありがたいことですよね。

文章は、私の場合、頭で考えていません。指が勝手にキーボードで遊んでいる。それを自分の頭がディスプレイで見て「ホッホ^^---、そうなんやーー。知らんかったー」って言っています。^^実態です。

竹スピーカーにも驚きましたが

最後の画像、「もういっぱいいかが?」とにっこりしてるイカちゃんが
気になって気になって…。
ここに来たら2杯食べなアカンのかしら、とドキドキしてますwww

久しぶりのコメントがこんなクダラナイ内容でごめんなさい(^_^;)

しょうゆうどん、ホンッットにおいしそ~~~~!!!!!

No title

永木は以前はよく行っていましたが、大将が替わってからは未訪です。
訪問すれば、ほぼ毎回3杯オーダー。肉玉ぶっかけで味蕾を開き、醤油うどんで麺を堪能、そしてかけうどんでイリコだしを楽しむ。そんなバカな食べ方を毎回しておりました。
どうやらその美味しさは変わっていない様子ですね。
俄然、訪問したい衝動がふつふつと湧きあがってまいりました!
なんとかして行かなければ!!

イカちゃん???

ジンゴズンゴ様
最後の画像に「イカちゃん」?????
え?何のことと、慌てて最後の画像を見直しました。

おほーー、いますたね!「イカちゃん」が!全くイカのイカまで(あれ?イマか?)気がつきませんでした。

そうですかー、やはり2杯は食べなイカんでしょう!頑張りますか?

それにしても、超久しぶりのコメントでしたねーーー。でもありがとうございました。

凄い食べ方

大洲のひで様
まあすさまじい食べ方ですね。たまげます。

でも、完全に納得でもあります。私も若い頃の胃を今も持っていたら、似たような食べ方をするでしょう。それが自然だと言える位に、美味しいうどんですよね。

そして今回お伺いしてみて、以前のお店の味に決して引けをとらない味だということが確認できました。

今年は何度かおじゃますることになると思います。偶然お店で遭遇したらお声をかけて下さい。と言っても分かりませんよね、お互いに^^

3杯オーダー!?Σ(゚д゚lll)

横槍を失礼いたしますm(_ _)m
大洲のひでさんのコメントにびっくりして、思わず2度目のコメントですw

1回の訪問で3杯ってスゴイですね!!
しかもじゅんさんもそれに完全な納得を!
それほどまでに美味しいなら、やはり3杯試すべきなのかなぁ…

『永木』を訪問したのはかなり前なので
全くと言っていいくらい、記憶が無いんですよ。
一念発起して人気メニューを上から試すべきでしょうか?

1杯目、「しょうゆうどん/冷(500円」
2杯目、「玉ぶっかけ/熱(400円)」
3杯目、「かけうどん/ひやひや(350円)」

こんな感じで頑張ろうかなwwww

じゅんさん、こんにちは(^^)

前の大将は確か…
エンサウンド

http://www.ensoundspeakers.jp/

という会社を立ち上げて、スピーカーを作っておられます。
たまにうどん教室をされている、と誰かから伺ったような?(^^;;
うろ覚えでごめんなさいねm(_ _)m

三津地区在住なのですが、永木には一度しかお邪魔した事がなく(^^;;
しかも前の大将の折に。

また時間作ってお邪魔してみますね(^-^)

お、お、恐るべき

ジンゴズンゴ様
エーーーー!永木でいきなり3杯からスタートですか???

それで「きり麺屋」さんは、どうなるのだろう?

恐るべき結果になりそうな予感が。

ただし、このお店の「一玉」は、極々通常ボリューム。「どん」さんのおおよそ半分~三分の一。ひょっとして、ジンゴズンゴさんには可能かも?

でもやはり、空恐ろしい。このお店の麺の味わい方を、トコトン極めようではありませんか。^^

貴重な情報を

みゆ様
コメントありがとうございます。さすが「うどん部」さんの反応は早いですね!

さて、前店主さんの貴重な情報をありがとうございます。これで、お店で取材したことの「ウラ」が取れました。ありがたいです。

でも、でも、うどん屋さんから「音」屋さんに華麗に変身なさっておられたとは、想像も出来ませんでしたが、あの店主さんならアリ!だと、納得しました。

それにしても、三津に在住されていて、森松の「リンジーズ」さんまで守備範囲にされているとは、恐れ入ります、その行動範囲の広さに。

No title

じゅんさん こんにちは♪

雰囲気の変わりように 実は 以前との、味の比較に自信がありませんでした。
が、じゅんさんが 絶賛されているのであれば 間違いないですね♪

あれだけ人気のあった お店が 代替わりをされて 尚 人気を保たれてるのは 以前と同等 もしくは それ以上の努力をされてのことなんですね♪

努力

のしうめ様
このお店、ご紹介いただき、改めてお礼申し上げます。

前の店主さんは、あの独特の個性で多くのファンの心を掴んでおられたという面があったと思います。

そういうお店を引き継がれるに当って、「味の完全なる継承」を前提にして、キャラクターの点では前店主さんを真似ても真似しきれない。

従って、逆にご自分の持ち味を前面に押し出して勝負するしかないと思い定められたのでしょう。味さえキチンと継承できていたら、お客さんは付いて来るという信念で、乗り切られたのだと想像しています。事実その通りになった。

前店主さんとの人間的繋がりが切れていない証が、あの「竹スピーカー」です。見えないところでの努力があってこその今日だと思います。
このお店は明日金曜日にも再びお訪ねする予定にしています。その位引きつけられました。

踊るうどん

店主さん亡くなられてしまいました。
激務だったのでしょうね。

え?ええええ?

通りすがり様

お亡くなりになられたのは、創業された店主さんでしょうか?それとも、創業者の後を継いだ方でしょううか?

何れにせよ、心痛ましいことです。店主さんのご冥福を心から祈念するところです。

松山でも数少ない「旨いうどん」を、「麺だけで食べられる」うどんを出されていました。お客さんに決して迎合しないスタンスが好きでした。

心痛みます。ご冥福を祈る他ありません。深い感謝の念を捧げたいと思います。


何時も貴重な情報提供に深く感謝します。コメントありがとうございました。

No title

二代目の店主です。
創業者の方も葬儀に来られたそうです。
創業者のように自由気ままにやってるのが良かったのでしょうか。
http://ensound.blog87.fc2.com/blog-entry-551.html

そうでしたか・・・・・

通りすがり様

続報をありがとうございました。そうでしたか・・・・・・。
傍目で見てても、非常にたくましくお元気そうでしたのに・・・・・。


人間の運命といいますか、「命の灯火」って、本当に分からないものですね。二代目店主さんが倒れられた時は、運命の「命の灯火」に、悪戯な風邪が吹いたのでしょう、

味も一代目さんの時から落とすこと無く、一代目さんが築かれた味の系譜を守っておられていたと、そう評価しておりました。

ここはひたすらご冥福をお祈りする他ないですね。そして三津浜の地で根付いたうどん文化の花を絶やさない方向での動きに期待することにしましょう。

続報に感謝致します。そして合掌!

近日再開の模様です

前店主さんの急逝はたいへん悼ましいことでした。
しばらく前から再開に向けての動きはあったようですが
かなり近くなってきたようです。
どのようになるのかはまだわかりませんが、ひとますは再開に感謝。
http://odoruudon.net/

そうなんですか!

匿名様

初めてコメント頂き、ありがとうございました。そうなんですか!!それは大きな朗報ですね。

これからの季節、うどん麺そのものの旨さで食べさせるお店は、愛媛では多くありません。

これは何としてでも、このシースンにお訪ねしなくてはなりませんね、貴重な情報、ありがとうございました。
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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