スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「再訪160 愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」600 ・「朝生田町由来」26

今日で”愛媛グルメ紀行”も600号になりました。”600号”を記念しまして、同時に「松山の地名・町名由来」シリーズ26号との合併号とします。

先ず600号に選びましたお店は、南環状線沿いの朝生田町4丁目にある”トイザらス”や”西村ジョイホームプロ朝生田店”が入っている”第一自動車教習所ビル”の1階にある”愛 LOVE ハンバーグ”さんです。

実はこのお店、4回目のご紹介となります。4回ご紹介するお店はこのお店で延べ600店の中の6店目となります。

4回ご紹介するお店は、延べ600店の中で6店目と言うことは、つまり”1%の世界”のお店なんです。ワタシにとっては”特別なお店”ということになります。

初めてこのお店をご紹介したのは2012年6月6日でした。(「愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」 305

2回目は今年に入って3月18日です。(「再訪 93 愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」 497

3回目は、同じく今年の6月27日。(「再訪123 愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」 548

店内1
これが店内の様子。このお店は午前11時30分開店ですが、その2分後にお店に入りました。

実はこのお店に4度目の訪問をするきかっけとなったのが、3回目の記事で頂いた”シン”さんと名乗られた方からの以下のコメントでした。確か、初めてコメントを頂いた方だったと思います。

その方のコメントは「非常に食べ辛いけど・・ハンバーガーも美味いですよ。」でした。このコメントを見た瞬間でした。

ハンバーガー”を使って「朝生田町」(あそだまち)の町名由来を説明したら面白いかも!と思ったのは。

様々な方のご支持やご協力があってこそ”600号”までたどり着きました。感謝の気持ちでいっぱいです。

メニュー3
さて、これが”シン”さんからコメントを頂いたメニュー、”愛LOVEハンバーガーランチ”です。お値段は895円。

この号で延べ600号となりましたが、その中で”ハンバーガー”を採り上げたのは初めてのことです。

ワタシの様に還暦もとうに過ぎた人間は、”ハンバーガー”というメニューに余り馴染みがありません。少なくとも子供の頃には口にしたことがないメニューです。

もちろん、マクドナルドやモスバーガーでハンバーガーを食べたことはあります。でも、元々ご飯派ですし、何より”人類”より”麺類”を自認するワタシには縁の遠いメニューです。

愛LAVEハンバーガーセット4
さてこれがこのお店の”愛LOVEハンバーガーランチ”です。

ワタシはこれを見た瞬間、「これは・・・・・・一体・・・・・どうやって食べればいいのか???」でした。

今回は600号記念に、このお店に来て”ハンバーガー”を頂き、その”ハンバーガー”を素材として画像の”コラージュ”(複数の画像を組み合わせて、合成写真とすること)を使って”朝生田町”の町名由来を説明しようという目的でお伺いしました。

ですから、お店のフロアー係の女性に今回は自分の立場を説明せざるを得ませんでした。店主さんにワタシの意図を説明し、納得を得ておく必要があったからです。

お店のフロアー係の女性に、「実は、ワタシはあるブログを書いている者ですが・・・・」っと、ここまで切り出しますと、ニッコリと微笑まれて「存じ上げております」と。(やっぱり、皆さんにバレていた)

そして店主さんの「お好きな様に、素材として使って頂いて結構です」という、ありがたいお許しを頂きました。

ハンバーガーセット5
さて”ハンバーガー”です。先ず”バンズヒール”(ハンバーガーの下部)があり、その上に”レタス”が乗せてあります。

そしてその上に分厚い”ハンバーガーパティ”がこんがり焼いて乗せてあります。出された瞬間から、肉の焼けたいい香りが鼻孔を襲いました。期待が否が応でも高まります。

更にその上に厚目に切った”トマト”の輪切りが乗せられ、更にその上に”レッドオニオン”(赤玉ねぎ)が輪切りにされたものが2層乗せられ、そのまた上にキュウリの”ピクルス”(酢漬け)が2層乗せられ、プラスティックの飾り串が刺さってまとめられています。

レッドオニオンは辛味・刺激臭が少なく、甘みと水分が多いので、生食のサラダに向いていますが、それがこの”ハンバーガー”にも使われていて、紫色とトマトの赤、彩りも見事です。

ハンバーガーセット6
上に書きました構造は、こうやって横の角度から見るとよく分かります。

でも、このピラミッド・・・・・一体どうやって食べればいいんだろう???

そこで注文を取らられたフロアー係の女性に声をかけて、食べ方を尋ねしました。レストランで”ハンバーガー”をいただくのは初めてなので、困惑しました。もちろん丁寧に説明して頂きました。

バンズ7
バンズクラウン”(ハンバーガーの冠部)は、こうやって別に置かれています。説明によりますと、この”バンズクラウン”をハンバーガーの上に被(かぶ)せて、別に用意されている水分が外に漏れない紙に包んで食べるとのことでした。

教わった通りいただきました。ところが、紙に包んだハンバーガーを食べようとしますと、”ハンバーガーパティ”が紙の奥に奥にと逃げるんです。

真っ先にトマトがせり出して来ます。次にレッドオニオンやレタスがせり出してきて「私達を食べて!」っと言わんばかりです。

それに比べると”ハンバーガーパティ”は、実に往生際が悪い!ズルズルズルズルと奥に隠れようとするんです。これだったんですね!コメントを頂いた”シン”さんが仰った「非常に食べ辛いけど・・」とは。

悪戦苦闘して、口の周りや手の指をベトベトにさせながらいただきました。初めてのお味でしたが、もちろん肉汁あふれる”ハンバーガーパティ”と上下の”バンズ”の香ばしさ、そして”野菜類の清新さ”を堪能しました。

さすがに”お肉屋”さんが作った”ハンバーガー”だけのことはありました。


さて「朝生田町」(あそだまち)の町名由来です。「朝生田町」は、現在1丁目から7丁目まであって、人口密集地の一つです。

愛 LOVE ハンバーグ”さんをご紹介する”600号”で、「朝生田町」(あそだまち)の由来を説明する合併号としましたのは、このお店が朝生田町4丁目にあるお店だからです。

朝生田町標識1
「朝生田町」は、石手川と小野川に挟まれたところにある町です。

その由来は諸説あるようですが、やせた土地を意味する「浅田」と呼ばれていたという説もあります。

そこで、土地を改良して、種をまくと翌朝には芽が生えるほどの肥えた””になったので「朝生田町」になったというのです。

ただ常識的に言えば、2つの川に囲まれた地域は、山から肥沃な養分を含んだ岩石・土砂などが運ばれたりして、最終的には肥沃な土砂・岩石が積もる作物がよく育つ地域とされています。

ですから上の説は、やや”こじつけ”的なようにワタシは考えます。

などと考えながら、「朝生田町」の田んぼを取材するために小野川の土手沿いの””までやって来ました。

すると、何と!何と!何と!「朝生田町」の田の中に”ハンバーガー”がドーーーン!と鎮座(ちんざ=物がどっしりと場所を占めていること)しているではありませんか。

リサイズ朝生田町1
ああああ、これはどうしたことだ!・??・・」と、腰をぬかさんばかりに驚いていますと、”ハンバーガー”の中から誰らや?出てきました。

「き・・・・君は・・・・・一体・・・・誰????」っと。

すると、”ハンバーガー星”からやって来た”ハンバーガー星人”だと名乗ります。”ハンバーガー”は彼らの宇宙船、つまり”UFO”だと言うのです。

そして、元々はここに住んでいて、「朝生田町」は彼らのふる里だと言うではありませんか。久しぶりに様子を見に帰ったと!

確かに、石手川や小野川等の河川は山地をを抜けて平野部に至りますと、平地部にある河川で堆積が進み、その付近の土地が高くなります。

つまり高い土地に田が出来て、川の浅瀬にある田という状態になります。

それを「浅瀬田」と言いますが、これが変化して「朝生田町」になったという説のほうが説得力があると思
っていたところでした。

「朝生田町」の田は、浅い田だったというのがワタシの認識だったのです。そこで”ハンバーガー星人”に、そのことを確かめようとしたその瞬間です。

リサイズ朝生田町3
ハンバーガー星人”が「あ!時間がない。時間切れのタイマーが鳴ったんだ!ゴメン、これで帰るよ」といって”UFO”に走りこみました。

「アッ!ちょっと待って!まだ聞きたい話がいっぱいあるんだ!」と叫びました。

でもその時でした。”UFO”が移動を始めたのです。

「ああああ、、ちょっと、ちょっと待って!」と大声で声をかけましたが、静かに田の中央へ移動しました。

そして次の瞬間です。

リサイズ朝生田町2
ハンバーガー星人”の乗った”UFO”が、音もなくフッと浮き上がりました。

その”UFO”から、彼の最後の声が!「うん、そうだよ。ここの「浅瀬田」は、僕たちの”UFO”程の高さしかない”浅い田”だったんだよ!」っと、一声言ったと思った瞬間、アッという間に宇宙空間に飛び立ってしまいました。

まだまだ聞いて確かめたかったことは多く残ったけど、”ハンバーガー星人”の声だけはシッカリ頭に残りました。

その”ハンバーガー星人”の愛くるしい姿に、思わず「愛 LOVE ハンバーガー星人!」と、つぶやき声が漏れてしまいました。



ワタシとしては、せめて”愛媛グルメ紀行”を1000号まで、記事全体を2000号までは続けたいと思っています。

しかし、それらが出来ますのも一重にワタシの記事を見ていただいている方々のお支えがあってのことです。改めまして熱く熱くお礼申し上げます

なお上の”ハンバーガー星人”の画像コラージュは、大阪に住む弟の協力を得ました。弟よ「ありがとう!」




にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 松山情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

おはようございます♪

600号達成、おめでとうございますe-245v-45
このブログを更新し続ける為には、胃を鍛え続けなければですね(笑)

朝生田は、ワンコの散歩コースでしたね。
10年ほどその辺りを、犬に歩かされてたって感じですが(^_^)
今思えば、それが健康の源だった気がします(^^)v

画像の編集加工も、覚えれば楽しいですよ(^^♪
ボランティアで5年間、家のリビングで友達に教えてました。
独学なので、商売には出来ません(゚m゚*)プッ

最後に・・・これからも、じゅんさんのつぶやきに、お付き合い
させて下さいね。
美味しいぞ~発信と、不味いぞ~発信を、楽しみにしてます(^_-)-☆

祝!愛媛グルメ紀行600号

愛媛グルメ紀行600号、おめでとうございます。

まさに "継続は力なり" を地で行くような偉業だと思います。

今後もさらに700 ~ 800 ~ 1,000 ~ 1,500 ~ 2,000 ~~~と、頑張って下さい!

私のブログのような片手間ではない、骨太の芯が通ったじゅんさんのブログは、真にライフワークたるものであると思います。そんなつぶやきを今後も楽しみに拝見させていただきます!!



ありがとうございました

ベル様
朝一でのコメント、ありがとうございました。皆さんのお陰で、何とか続けられています。

今年の夏は特別暑かったので、バテてしまって「これは、続けられるかな????」っと、弱気になったこともありました。

少し涼しくなって復活できました。それにベルさんというブログの大先輩が毎日暑い中でも屋外で、しかも何時間も粘って獲物を追っかけておられるのを見て、ここで弱音を吐いている場合じゃないと思いましたよ。


今後共、よろしくお願い致します。ベルさんの継続力は私にとっては大きな勇気を与えていただける源です!

画像の編集にも何れ挑戦したいと思っています。その時はお助けをおねがいするかも知れません。

力強いコメント

乱駆郎様
力強いコメントをありがとうございました。

ただただ、愚直に継続する。それしか、私にできることはありませんので、これからも体力と気力が保てて、しかも好奇心を失わない限り続けたいと思っています。

でも、そのことは、同時に多くの皆さんのお支えがあってのことだと、いまさらながらに感謝しているところです。

私のようなのを「老いの一徹」と言うんでしょう。^^
確かに行動範囲は、やや縮まりましたが、好奇心だけは今なお旺盛です。
これからも、どうかよろしくお願い致します。コメントに感謝いたします。

祝!600号!

じゅんさま

毎日の積み重ねでとうとう600号。おめでとうございます。

人とのつながりを大切にされているじゅんさんは、とうとう宇宙人とも出会ってしまったようですね。この記事を書いているじゅんさんの背中を想像すると何かに夢中になっている少年の姿と重なりました(笑)

稲の成長ぶりから、随分前からこういう「仕掛け」を考えておられたのでしょうか?やはり青田じゃないと「浅瀬田」とう雰囲気は出ない気がします。にくい演出ですね。

今日を通過点として、これからもお元気で続けてくださることを一ファンとして切に願っています。

よくぞ、分かって頂けました

百蔵様
稲の件、よくぞ分かって頂けましたね^^そうなんですよ。
「朝生田町」は「浅瀬田」だと考えていましたから、稲の穂の短い時期に撮っておかないと、雰囲気が出せないと思って、かなり以前に田の撮影は済ませておりました。
ところが、その浅い田を、何と組み合わせれば上手く説明できるか?というアイデアが浮かんできませんでした。

そこに、このお店の3回目の訪問で、「シン」さんという読者さんから「ハンバーガー」という言葉が。その瞬間でした。「これだ!」って思ったのは。

浅い田の状態を写すには、道路にしゃがみこむ、或いは腹ばいにならないと撮れません。白髪頭のオッサンが、道路に這いつくばって「田」の写真を撮っている姿、周囲には滑稽に写ったことでしょう。

正に、目標に向かっている時は子供に戻っている、その指摘、観測は当たっているようですね。飽くなき好奇心、それの成せる業です。

この好奇心と少しの行動力さえ残っていれば、まだまだ続けられると思っています。
コメント、ありがとうございました。

No title

600号おめでとうございますm(__)m

まさかハンバーガーがUFOになるとは!最初から構想は出来上がってたのでしょうか?川に挟まれてるのとバンズに挟まれてるのとをかけるのは想像出来ましたが、まさかのUFOでした!
そして初の合成写真と(^-^)v
これからもその旺盛な好奇心と探究心でパワーアップされるじゅんさんのブログを楽しみにしていますm(__)m

お忙しい中

ユッキー様
お忙しい中、コメント、恐縮です。半ば恐喝に近い形で・・・・・・、恐れ入ります。

ただ、「記念号」の大先輩に対して我儘言わせて頂きました。

さて、最初からUFOの構想があったかというと、それは百蔵さんへのお返しのコメントにも書きましたように、このお店に3回目お訪ねした時の記事へのコメントが発想のきっかけです。

それまでは、「浅瀬田」をどういう方法で表現しようか?中々思いつきませんでした。ところが「ハンバーガー」というコメントに、体が痺れるくらいの衝撃を受けました。「コレハ使える!」っと、そう思ったのです。

画像のコラージュが私にとっては大きな問題でした。そこで8月に兄弟旅行をした時に、弟にそのアイデアを話しますと「ああ、それって、実に簡単なこと!画像データをメールで送ってくれればその日の内に!」っという心強い話。

考えてみれば、実に様々な方々に支えられているからこそ、ここまで続けることが出来たと思います。

今後も、私のオアシスであり続けて下さい。お願い致します。

じゅ~んさ~~ん!ヽ(*´∀`)ノ

遅くなりましたが、600号達成おめでとうございます!
じゅんさんのいちファンとしては、1,000号までなんておっしゃらず
2千、3千と末永く頑張って頂きたいと思ってます(笑)。
でもどうか無理はなさらず。
時には肩の力を抜いて、ゆっくり歩を進めて。
ご自愛くださいませね!(*´∀`*)

いろんな物、ある時には者と対話ができるじゅんさん。
今回はまさかのハンバーガー星人登場にビックリしましたよww
じゅんさんの世界は遂に地球外にまで広がったんですね(笑)。
その自由な発想と、
読者を楽しませようとするサービス精神、
そしてそれを支える探究心と知識力。
いつも舌を巻くばかりです!

そういえば、大遷宮を終えた
ピッカピカの神様に会いに行かねばなりませんね。
そこではじゅんさん、どんな対話を繰り広げるんでしょう?
楽しみだなぁーo(^o^)o
そろそろ話しを詰めなきゃですね!
また追って連絡いたしますので、ヨロシクでーす♪ヽ(*´∀`)ノ

ありがと~~~ー

ジンゴズンゴ様
コメント、ありがとうございました。
深夜でお疲れの所を、恐縮です。私は、熟睡中しながら、ハンバーガー星人君と、後日談を語り合っていました。
時空の壁なんて、夢の中ではいとも簡単に超えられるものですね。すっかり彼とはお友達になりました。^^

彼が降り立った田には、今は黄金の稲穂がたわわに実っていると話したら、昔からそうだった!と満足気でした。

すべてのものが、ブログで語るべき対象です。その対象がどんどん広がり深まるところがこの世界の良い所。

さて遷都の辺りの件、「フォンターナのスパゲティを湯掻く釜」にだけはならないようにお願いします。アッ!この意味が分からなければ、フォンターナの店長さんにお窺いすれば丁寧に教えていただけますよーーー。

600号記念おめでとうございます!

見るからに食べにくそうなハンバーガーですね!
しかもけっこうお高い(笑)。
でも本格的な感じが伝わってきますよ。
佐世保で食べた佐世保バーガーも安くないけど別次元の美味しさだなと思ったのを思い出しました。

朝生田は町名表記上はアソダ、土地の人たちはアソウダと呼ぶちょっと複雑なところですよね。
浅田説ならアソダ、浅瀬田説ならアソウダが正解ですかね。まあどれが正解ということでもないんでしょうが。

ありがとうございました

ファットマン様
どうも、ありがとうございました。お陰様で、何とか続けられています。
ファットマンさんが、「愛媛グルメ紀行」と「地名由来」を融合した記事にすれば面白いのではないか?とご提案いただきましたね。

600号は、そのアイデアを頂いた2回目の記事となりました。今回は、少し遊んでみましたが^^

浅田か浅瀬田なのか?その正解は私にも分かりませんが、こうやって「あーでもない、こーでもない」って考える事自体が私にとっては楽しいことです。

さて「松山市の地名・町名由来」のシリーズも、ぼちぼち大詰めを迎えようとしています。今回の号が26号ですが、全部で40号まで書いて終わりにするつもろです。その最終回は12月中旬を予定しています。40号で終えるのは、記事として成り立つような地名がその号までくらいかな?と考えたからです。ということは、40号までの取材はほぼ終えたということです。
コメントありがとうございました。

おめでとうございます!

記念すべき600号、おめでとうございます!!
町の歴史と合わせて、まさにスペシャルな記事ですね!!

じゅんさんの熱心に写真を撮る姿や、松山に対する造詣、
これだけのボリュームある記事を書き続ける情熱などなど、
その努力と苦労をお聞きすると、さらに感慨深く記事を楽しめました!

これからも、遠くから更新を楽しみにしています。
700,800、目指せ1000号ですね!!!

おおおおトムさん

神奈川の旅人・トム様

おおおおお、おほほっほ、忘れてはいなかったのですね。嬉しいです。

神奈川に在住のトムさんから、コメントを頂き、それ以降コメントの交換で交流が始まりましたね。

それ以降、現実に神奈川から愛媛に、松山に来られました。私もブログを書き始めて2人目の読者様とのリアルな出会いでした。一人目の出会いは、アメリカロサンゼルスのkaori様御夫婦とのリアルな出会いでした。
こういう架空仮想の世界で、リアルな世界との接点を作る!容易に見えて、現実には様々な問題を秘めていて、難しい問題です。

でもトムさんは、ブログと言う世界でしか姿を見せない私にリアルな存在感を認めて頂きました。

その結果として「愛媛を堪能した」と、ホヤケンさんで仰ったのでしょう。
愛媛グルメ紀行も600回を超え、新しい世界に突入しました。今、多くの読者様に支えられて書き続けることが出来ております。
これからも、多くの読者様の見えざるエネルギーとご支持によって書き続けて参りたいと考えているとこところです。

これからも、愛媛と神奈川では、時空的空間は離れていますが、一時期時を共有したということを大切にしていきましよう。

お約束の600号に対する「コメント」ありがとうございました。確かに受け取りました。再度愛媛の地を訪れることがありましたら、大歓迎致します。トムさんの第二の故郷が愛媛になっていただくことを夢見て!
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。