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「再訪 240 うどん 空太郎(KUUTARO)」・「愛媛グルメ紀行」 742

今日は、先月(5月)14日に再訪記事をアップしました”うどん 空太郎(KUUTARO)”さんの、3回目のご紹介です。(「再訪 229 うどん 空太郎(KUUTARO)」・「愛媛グルメ紀行」 725


このお店の2回目の紹介記事を5月14日にアップするに先立って、その前日13日に大洲市にある、創業昭和12年(業歴77年)のうどん屋としては異例の老舗”手延べ しらいしうどん”さんをアップしました。(「手延べ しらいしうどん」・「愛媛グルメ紀行」 724


このアップ順位は、”うどん 空太郎(KUUTARO)”さんに対する、ワタシなりの”メッセージ”を込めた積もりです。


つまり、「老舗だって、絶えず新しい味への挑戦を続けておられる。具体的には”あさりと春きゃべつのうどん”の革新性に学んで欲しい」ということです。


けっして、”モノマネ”をして欲しいと言っているのではありません。季節の””のものを大胆に採り入れて、メニューに反映するという”探究心の深さと幅の広さ”を持って頂きたいという、”うどん 空太郎(KUUTARO)”店主さんへの、ワタシからのメッセージでした。

玄関1
このお店を初めてご紹介したのは、4月22日でした。(「うどん 空太郎(KUUTARO)」・「愛媛グルメ紀行」 713


3ヶ月連続してご紹介しますのは、ワタシのこのお店への期待度が高いという事に他なりません。ただそれは、このお店のうどんの完成度が既に高いという意味ではありません。これからが”楽しみだ!”っという意味です。


ですからその意味で、このお店の店主さんには、”ど素人”のワタシが、大変おこがましいことではありますが、ワタシなりに気がついたり気になった事などは正直にお伝えしていきたいし、応援もしていきたいというのが正直なワタシの気持ちです。


そもそも、ワタシは”お節介焼き”なんです。頼まれもしないのに、勝手にファン役を買って出てアレヤコレヤと関わろうとする。お店にとっては却って迷惑かも知れません。だた、”このお店とワタシとの出会い”は、ワタシと”フォンターナ”さんとの出会いと同じく、ワタシにとっては特殊な意味合いがあると思っているが故です。

メニュー2
今までの2回は、”海老と揚げ餅のぶっかけ”と、”天ぷらと釜あげうどん”をいただきました。このお店のウリの、二大看板メニューでしょう。


そこで今回は、温かい”かやくうどん”(具材が入っているうどんのこと)を頼むことにし、店主さん自らがお薦めと仰った”肉うどん”を注文しました。お値段780円です。(内税)


このお店、提供する食品の価格の安さで勝負しようというお店ではありません。高い””を目指しておられます。その”意気や良し!”だと思います。でも、それだからこそ、提供される食品の内容には高い水準が求められます。

厨房3
厨房内にチラッと写っているにが、このお店の店主さん。まだお若い。


今日はお母さんはシフトの関係でお休みでしたが、その代わりにお父さんが厨房に入っておられます。一家総動員です。


その覚悟と言いますか、熱意は厨房内の”声掛け”や、女性フロアースタップさんたちの自然な笑顔という形になって現れています。この”初心”を大切にしていただきたいと切に願うものです。

こんにゃく4
お店の一番奥の目立たない場所に、愛媛では定番の”おでん桶”が置いてあります。その位置には、”お客さん目線に立って欲しい”という注文を付けました。


おでんネタの内、”こんにゃく”を選びました。関西系の”おでん”で、薄口醤油を使った薄味でした。丁寧な包丁目を入れた下仕事がなされています。ただ正直に言いますと、味はまだまだ発展途上だと思いました。


おでん”も静岡県静岡市のように、濃口醤油で鶏ガラ(および牛すじ)で出汁を取って、長年継ぎ足しの黒いつゆを使用する地域もあります。


どの”おでんタネ”が出るのか?お客さんの声はどうなのか?出汁の濃度はこれでいいのか?煮こむ時間はこれで適切か?細やかな神経を張り巡らせて”うどん 空太郎のおでん”を作り上げて頂きたい。

肉うどん5
さてこれが注文した”肉うどん”です。先ず、彩りのバランスがいいと思います。茶と白と緑のそれぞれの色のバランス。大切な要素の一つです。


スープを啜ってみました。やや甘目に仕上げてあります。この”やや甘目”が、”松山仕様”です。研究されている跡がうかがえます。


この”肉うどん”を個性豊かに際立たせているのは、後でもう一度書きますが、手前に白く見える”天ぷら”の存在です。

アップ6
タネモノの具材と刻みネギとのバランスもいいし、スープと麺とカヤクのバランスもいいです。


先ほど書いた甘目のスープも、飲んだら喉が痛くなるほどのアクの強さは抑えられていて、むしろ上品に仕上げてあります。


そして、具材の”牛肉”と”天ぷら”から滲み出た個性的な味が、出汁のコクをグ~~ンと高めた。

肉アップ7
この、甘辛く煮られた”牛肉”から、美味しい脂がたっぷり出ています。この脂が全体の味の方向性をしっかり引っ張る役割を果たしています。


出汁”にコクを与える決め手です。この部分だけを取り出して、熱々のご飯の上にぶっかけて食べたら美味しいだろうな!っと、そう思わしめる出来です。


上で書きましたものが、明治期初期に横浜で生まれた”牛めし”そのものであり、当時それを”かめちゃぼ”とも言っていました。


”かめちゃぼ”の”かめ”は、当時横浜に上陸した西洋人たちが、飼っていた愛犬を呼ぶとき「カメン!」っと、日本人には聞こえたことに由来します。


それが長じて(=様々に工夫されて)現在の”牛丼”に繋がりました。日本の食品文化の変化と進化は、”小さな工夫と大胆な挑戦”とに支えられている証でもあります。

ごぼう天ぷら8
そして、この”肉うどん”の個性を際立たせ、味を成熟させたのが、画像の”天ぷら”です。これが何の天ぷらだか分かりますか?


これは”ごぼうの天ぷら”です。牛肉と牛蒡(ごぼう)の相性の良さを考えられ、この組み合わせとされました。


ところがこれが普通であれば、”ごぼう”はささがきゴボウにして煮た上で、具材として用いられるか、画像程度の太さに斜め切りされたものを一度煮て、具材に加える事が多いように思います。


ところがこのお店は、ごぼうを”天ぷら”にされた。これが、この”肉うどん”の味の最後の決め手になった。


つまり、”牛肉”から滲み出る脂と”天ぷら”から溶け出る脂の、性質の違った2種の脂が全体に行き渡ることで、この”肉うどん”の味に”奥行き”を持たせた。
麺9
それらの、優れたうどん作りから言えば、この””は、超個人的嗜好の観点だとお断りした上で、敢えて言いますと「ワタシが唸らされる」という麺の出来から言えば、8分目の出来だと、現時点では感じました。


でも、これは極めて個人的な狭い嗜好の世界での感想です。しかも、寧ろこのお店の”味の伸びシロ”(麺の出来も含めた)に期待しているという意味を込めて書きました。


これから先お休みの日などは、店主さんご自身で”うどん屋さん巡り”をされて、様々な”麺”や”味”、更には”メニュー”など研鑽を積み重ねていただきたいと思います。


うどん店”だけではなく、様々な業態のお店を味わい経験することで、”自分の立ち位置”が深まり定まってくることを期待しています。

完食10
でもこの”肉うどん”、間違いなく美味しい。ですから、当然に”完食”しました。


ワタシが余計なおせっかいを焼きたくなるのは、このお店の店主さんが掲げられた幾つかの目標の、最後の、そして最大の目標に到達していただきたいと願うが故です。


6月に入ったら”ざるうどん”メニューをラインナップに加えらるそうです。


そういうことで、サア今日(12日)は”ざるうどん”をいただきに、お店にお伺いすることにしましょう!ウフフフ・・・お昼が待ち遠しい!!


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非公開コメント

いつもありがとうございます。せっかくのご来店…
ごめんなさい。本日私用の為お休みいただきました。楽しみにしていただいていたのに…またお願いします‼

アレレレ

くうたろう様

あれれれ、朝早くからお手を煩わせまして申し訳ありませんでした。

それは残念でした。また、日を改めることにしましょう。その方が、楽しみも濃縮されるというものです。

ああそうか!私、随分ドジですね!!!今日が「定休日」だということをすっかり忘れていました。タハーーー・・・・面目ありません。

ご迷惑とお騒がせをして、誠に相済みません。ペコ ➘

余計なこと

余計な一言を言ってしまう人というのは、いくつかのタイプに分かれます。

(1)場の空気や相手の状態や機嫌が読めず、言わなくてもいい本音をついつい言ってしまう想像力と配慮が足りないタイプ。あっけらかんと悪気がないため嫌われることは少ないが、思いつきや思い込みで発言するため信用を得られないことが多い。

(2)頭に浮かんだシニカルな表現やブラックジョークを我慢できないタイプ。頭の回転が早く、頭のキレるタイプに多い。本人はその思いつきを表現したいだけで、それほど悪いと思っていないが、場合によっては相手を深く傷つけたり、恨みを持たれてしまうことも。

(3)自信のなさや不安から、余計な一言をつい足してしまうタイプ。
自分の立場や権威が揺らぐのではないか、相手が調子に乗ると困るな、といった考えから、褒め言葉などにも余計な一言を加え、相手に嫌な思いをさせるタイプ。無意識に相手の上位に立ちたい心理が原因。

(4)孤立している寂しさから、必要以上に周囲に絡もうとして喋りすぎるタイプ。「自分が浮いている、孤立している」と感じるほど周りに構ってほしくなり、必要以上に喋り続けた結果、余計なことまで口にしてしまうタイプ。他人の感情を敏感に感じ取ってしまう人に多い。

思い当たる分類はあったでしょうか。私がこのブログから受けるじゅんさんの印象は、3の気質に1のエッセンスが効いているという感じでしょうか。
いずれにしても自分のタイプを突き止め自覚することで、少しは自制できるようになるかもしれませんね。

No title

じゅん様

日々のご訪問ありがとうございました。\(*´▽`*)/
改めてご無沙汰いたしておりますm(_ _)m

『”うどん 空太郎(KUUTARO)”』さんの
店内環境、斬新な材料の取り合わせ、メニューの豊富さに
一瞬でファンになりましたぁ~

ラーメンでなく、うどんだからこそ!
”うどん 空太郎(KUUTARO)”さんのお店東京にも進出して頂きたいです。

どの、メニューも美味しそう
今すぐ食べたくなりました~これから、私も高松から買ってきた
讃岐うどんを食べることにします(笑)

ほ~~~

匿名様

中々細かく鋭く分析されましたね。面白かったです。

その結果思ったことは、(1)~(4)全てに当たっている!!ですね。

正に言い得て妙でしょう。

ウフフ、でもそれで全て・・・・・ではありませんが。

良いアイディアかも

じゅんさん、こんにちは!

大振りのゴボウの天ぷらのトッピングは
ありそうで無いですね、美味しそうです。

ゴボウなど子供の頃は眼中に無く、「路傍の石」(笑)の様な食材だったのですが、大人になって好きになりました。

じゅんさんのブログを読んで思ったのですが、こちらのうどんは若い人にも受けそうなうどんですね。

お元気でしたか

ぴんくモッチー様

お久しぶりですね。お元気だったでしょうか。長きに渡った空白、心配しておりました。

でも何時か復活なさって、元気な声をきかせていただけると思っておりました。郷里での事など、文字では表せないこともあろうかと思います。

でも、ユックリと、のんびりの元のペースにお戻り下さい。

このお店の店主さんとお父さんは、香川の「うどん学校」を卒業なさって開業されました。讃岐の伝統を踏まえながら、愛媛のうどんを模索しておられます。

久々のコメントありがとうございました。

その通りだと

ガド様

しっかりしたゴボウを、力強く天ぷらにされた。ゴボウは土の匂いを象徴していますが、衣と油をまとわれて、その個性が一層引き立ったと思います。


そして、お店自体が開店まもなくですし、店主さんもフロアースタッフさんもお若い。明るい雰囲気で元気一杯です。でもお父さんとお母さんのフォローもあって、ご家族総出での舞台です。

メニュー的にも、味の面でもお若い方にはウケるのではないかと思います。ご一緒に「ざるうどん」でもいかがですか!^^

ちなみに、空太郎さんの定休日は金曜日ですよ。
コメントのやりとりで、木曜日が定休日だと思われる方もいらっしゃいます。
危うくお客が減るとこでした。
役に立たなくていいから邪魔しないように気をつけましょうね。

あれれーー!

匿名様


アレレレ、はい、これ、間違っていますね。ウフフ、間違いなく定休日は木曜日ではなく金曜日でした!

まあ、慌てものという部分は大いにありますので、そうですねー、ユメユメ邪魔しないようにしなきゃね!

この点に付き、反論の余地なしということで。ハイ! ペコ ↓

なんか…しょうもなくて、みっともないコメントが多くてガッカリします。

暇なのか精神的に参っているのかしりませんが、大人気なさすぎです。

僕はじゅんさんのブログを毎日楽しみに見ています。頑張って下さい!

おはようございます。

ティミー様

おはようございます。初めてのコメントありがとうございました。

毎日読んでいただいていること、心の底から励みになります。^^

心に染み入りました!

もーッ!!!やめぃ!!

ほぼ毎日じゅんさんのブログをチェックしているものです。

コメント数伸びてるからまた荒れてるのかなー…と、覗いてみましたが、まー。ダラダラと長いだけで誰の心も代弁出来てない!いまいち的を得ていないただの鬱憤晴らしのクソ批判コメント
そーじゃないんよッ!!!!

毎日見てますが、3日に一度の割合で出てくるじゅんさんのウンチクに「う~ん、( -_-)」と、首を傾げたり、イラっとしたりすることもあるけど、それでも毎日見てしまうのは、そーゆーところも含めてじゅんさんのブログが楽しいからですよ!
明日も明後日も私はじゅんさんのブログチェックしますよ♪
頑張って!!

じゅんの能書き

あ~あ、また叩かれてる^^;

「ワタシが”能書大書”形のお店を好まないのは、その”能書”に見合ったお味には中々出会えないからです。所謂(いわゆる)”看板倒れ”のお店の、まあ多いこと。」

・・・とか良く書いてるけど、それってあなたのことでしょうに(泣)
まあ周りが甘やかすからつけあがっちゃった感も否めないけどね。
いい大人なんだからいい加減にしないと。
父親の炎上ブログ見る娘さんの気にもなってあげなよ。

誰のブログも賛否両論あるでしょうし、じゅんさんのブログは特に意見が分かれることでしょう。
私としては、じゅんさんのブログは、不愉快で気分の悪い記事が多いから、イラつきたい時に読んでいますが、決して好きではありません。むしろ嫌いです。

が、荒らしに耳を傾ける必要は絶対にありません。どんなコメント内容であろうと、あなたが荒らしと判断したものは全て荒らしです。あなたのブログはあなたの国。あなたは国の王様。あなたのルールでやりたいようにやれば良いんです。

まずは、これまでの気に入らないコメントやトラックバックは全て削除しませんか。あなたに必要ない誹謗中傷は残しておいても見苦しいだけ。あなたの国からゴミを排除してスッキリしましょう!

そして「コメントを承認制」にしてしまいましょう。
ブログ管理画面の「環境設定の変更」の「コメント・トラックバック制限の設定」にてコメントの投稿を「承認後に表示する」に変更します。
こうしておけば、いくら相手が何を書き込んできても、あなたの承認がなければ内容は公開されませんので、個人情報を晒される事が防げます。
また合わせて「制限の際の表示の設定」も「表示しない」に。
「表示する」にしておくと内容は分からずとも書き込みがあった事は公開されますので、いらぬ勘ぐりを受けないためにも表示しない方がいいでしょう。

荒しはコメントなどを他人に見せてナンボですので、自分のコメントが表示されないことを一番嫌がります。
しばらくは根気強くコメントしてきますが、一向に掲載されないと・・・「飽きた・・・」となり、次第にいなくなります。

コメントを承認制にするとリアルタイムな書き込みでなくなる、コメントの掲載が遅れてしまう、というデメリットはありますが、
荒されているのを他の方々に見られない・後から削除し続ける苦労から解放されるメリットの方が大きいと思いますよ(^-^)/

それと、粘着質の荒らしはブログがダメになったらツイッターに目をつけ、荒らしてくる可能性がありますので用心してくださいませ。

うーん…

空太郎さんの記事及びコメントを拝見しまして。
コメント欄に書いておられる言葉は「荒らし」ではなく、じゅんさんへの「意見」なのではないかと私は感じました。
「ブログをしている、という事は公人である」というお言葉を私のブログに書いておられたじゅんさんが
強い意見であるコメントの方々に対して返信をされておられない事は疑問に感じるところです。
じゅんさんが返信されてるコメントの中で書いておられる文章内には
「本当に反省されてるのかなぁ?」
と思えるところも確かにあります。

コメント欄でじゅんさんの本名?と思われるお名前を書いておられるのはちと行き過ぎた行為かな?と感じます。

人は十人十色で様々な感想を持つもの。
不快に感じられる方がおられるのですから、何らかの対応はすべきなんじゃないかなぁ?と思うのは
若輩者の間違った考え方なのでしょうか?

書き手であるじゅんさん、そして読者である私を初めとする多くの方々が嫌な思いをする事がないように努める事も
ネットをする上でのマナー、ネチケットではないかなぁ?と思うんですが…

要らぬ事を申しまして、本当にごめんなさい。。。

じゅんさんの匿名を盾にした破天荒過ぎる記事に腹立てて、先日の風風亭の匿名コメント入れたの私です。なんとかならんもんか、このクソジジイという気持ちで抗議したけど、結局無駄なことだったかな?と今は思ってます。

一人や二人、嫌われ者の偏屈なブロガーがいても、それが世の中ってもんかなと。更生させようなんていうのがそもそもエゴかなと。
ちょっと学ばしてもらいました。

匿名と正義を盾によってたかってじゅんさんを責めたてる今のこの状況、完全な本末転倒ですもん。

憎まれっ子世にはばかるってことで、ま、元気にやってくださいや。

もぎたてテレビに出てから空太郎は大変忙しそうです。そんな中で臨時休業は非常事態と思われ常連ならまず店主さんの体調を心配すべきでは。正直いまはじゅんさんの相手をする余裕はないと思われ、食べ歩きして見聞を広めなさいとかメニューにざるうどんを増やせとかプレッシャーをかけるのはいかがなものかと思います。どうしても言いたければブログではなくメールなどの私信で言えばいいと思います。それとじゅんさんは最近特にお店の人のリップサービスをまともに受け止めて調子に乗りすぎのことも多いけど、決して悪意のある人ではないですよ。変な非難コメントを書いている人はいい加減にやめてほしいです。じゅんさんに真面目に抗議するコメントまで届かなくなってしまう。

あんたらはどんな目的でじゅんさんのブログを見に来てんの?

粗探しや叩くのが目的なんか?

応援する気持ちがないなら見なきゃいいのに。

ネトネトジトジト…本当に気持ち悪いすわ。

うどん好きさんを始め、何人かは思いやりのあるコメントを残されていました。

その方達には、気持ち悪い、は訂正させて下さい。

すみません。

No title

以前に何度か書き込みをさせて頂いたものです。
私の意見としては、先にコメントされた みゆ さんと同意見です。

こちらのブログは毎日楽しみに拝見してますので、
書かれた皆さんのコメント(批判コメントも含む)を今後のブログ運営の糧として、今後も続けていって欲しいと思います。
これからも楽しみにしてますね。

上の人へ

長すぎて読む気になりませんので、自分の思った事だけ書きます。

皆さんしきりに、じゅんさんに改めて欲しいとおっしゃいますが、僕は全く思いません。

じゅんさんは一回り年上の方ですし、自分が欠点だらけの未熟な人間だからです。

自分に合わないと思ったり、不愉快な気持ちになれば、ブックマークから削除し、観覧を止めるだけです。

多大な労力を使って、しょうもない子どもじみた批判を長々と…本当よくわかりません。

あんた暇なの?ストーカーなの?
って思っちゃいます。

こんなしょうもない批判に時間を割くくらいなら、自分をよく見つめて、ご自分の欠点を改める努力をされたらどうですか?

直すべき所はたくさんあると思いますよ!

ティミーさんへ(^-^)

おそらくですね、ここに書いておられる方々は
じゅんさんの事が好きなんじゃないかと(^-^)
好きだからいろいろな面をご存知でコメントされてるんじゃないかと。

私もじゅんさんの事は好きですよ(^-^)
好きだからブログを拝読してますし、コメントを残したりもします。

おっしゃる通り、嫌いならば見なければいいし、
コメントを書く必要もない訳ですしね(^-^)

え!
ブログ内検索って、ブログ内全体の検索じゃなくて、過去だけの検索なんですか?
全然知らなかったー!
ところで過去っていつからが過去扱いになるんですか?♪

こんばんは

  様

コメントありがとうございました。^^お気持ち、しっかり受け止めさせて頂きました。

お陰様で、眠ていた目が覚めました。

ただし、目が覚めるのは、今から一寝入りした翌朝となります。

お休みなさい。
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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