「1,000号になりました <前編>」・「愛媛グルメ紀行」 1,000

「愛媛グルメ紀行」が、本日で”通算1,000号”に到達しました。今日と明日は、”1,000号記念”として<前編><後編>の2回に分けてアップします。

1,000号記念”の<前編>と<後編>の内容ですが、通算1,000店のお店をお訪ねした中で、ワタシが一番”馴染んでいるお店”を”10店”選びました。

馴染んでいる”という意味は、味はもちろんのことですが、そのお店とワタシの間でシッカリとした人間関係が築かれているというお店を言います。

その”10店舗”の紹介順位は、1番目10番目だけ意図的に選んでいますが、残りの8店舗は、「愛媛グルメ紀行」で初めて採り上げた順にご紹介します。つまり、10店舗の間では、その優劣はないということです。

なお、この”1,000号記念”を書くに当たって、10店舗全部を改めて回って、それぞれのお店の店主さんの顔写真を改めて撮影し、その画像をアップしようと計画していましたが、ここにきてよんどころない事情が発生し、改めて10店舗を取材に回ることができなくなりました。(”よんどころない事情”につきましては、既に”妻との闘病記”シリーズでその詳細をアップしたところです)

従って、この”1,000号記念”で使用します殆どの”画像”は、”過去の記事から再録”という形でアップさせて頂きます。(今回、新たに撮った画像もありますが)


さて10店舗の”1番目”のお店は、”フォンターナ”さんです。2013年3月7日に初めてご紹介しました。(「フォンターナ」・「愛媛グルメ紀行」 241)ワタシの”心のオアシス”というお店です。

店長
画像に写っているのが”店長”さんです。

このお店は、週に1回は必ずお訪ねするお店になりました。店長さん、店長の奥さん、そして従業員さんからも”じゅんさん”って呼んでもらっています。偶然お訪ねしたお店ですが、運命的な”出会い=ご縁”を得ました。

とびっこスパ
この画像は、このお店ご自慢の”とびっこスパゲッティ”です。

ワタシはこのお店の”全メニュー”を制覇しましたが、店長さんもワタシのブログの”全ての記事”を見て頂いています。ワタシのブログは既に2,000記事を遥かに超えていますが、その全記事を読破された方は、このお店の”店長”さんと、読者さんのお一人の”百蔵”さんだけで、トータルでこのお二人だけではないでしょうか。


2番目”にご紹介するのは、記事通算”1,000号”の時、2012年2月27日にご紹介した”たきざわ”さんです。(今日 1,000号 「たきざわ」・「愛媛グルメ紀行」 234

このお店も、一種”奇跡的な出会い”があったお店です。その経緯は、上にリンクした初めての記事に詳しく採り上げています。

ご夫婦10
こちらが、”滝澤ご夫妻”です。ハンサムなご主人にチャーミングな奥様。

その”奇跡的な出会い”の概略を言いますと、前職時代に一二度物件をご案内したことがありました。成約には至りませんでしたので、それっきりになっていました。

ところがこのお店に初めて入った時、店主さんご夫婦が「あれ~~Hさん、お久しぶりです!あの時は大変お世話になりました!」って、ワタシを覚えて頂いていたのです。ワタシも見覚えがあるとは思いましたが、、明確な記憶は無くなっていたのです。

まかないランチ3
こちらは当日の”まかないランチ”です。

このお店、本物の板前さんが作る、一切手抜されないお料理がお客さんを惹きつけてやみません。しかも、同じ板前さん仲間と定期的に勉強会を開いて研鑽を積んでおられます。

このお店は、ご夫婦の画像をアップしたところ、数多くのワタシのブログの読者さんが訪れたそうで、ブログアップを喜んで頂いています。


三番目”のお店は”みなと食堂”さんです。堀江港にあります。最初に採り上げたのは、2012年5月1日でした。(「堀江港 みなと食堂」・「愛媛グルメ紀行」 277

このお店も、一度お訪ねして”虜(とりこ)になって”しまったお店です。

三代目1
こちらが、お店の”三代目”です。

この”みなと食堂”さん、堀江港の”仁堀航路”に自動車航送(フェリー)フェリー航路が開始された、翌年の昭和41年にこの堀江港で誕生の産声をあげたのです。今から”49年前”のこと。

ワタシはこのお店の、様々なメニューのどれも大好きですが、特にこの”三代目”さんの”キラキラ輝く目”が大好きです。何時も前を見ておられます。

鍋焼きうどん6
こちらが、看板商品の”鍋焼きうどん”です。

美味しいもの情報にメッチャ強い”読女”さんと、「松山で一番美味しい”鍋焼きうどん”を食べさせてくれるお店はどこか?」っというテーマで議論したことがあるんですが、2人が真っ先に”一番の鍋焼きうどんだ!”って声を揃えたのが、このお店のこの画像の”鍋焼きうどん”です。

そしてもう一つ、ワタシが”松山一”だと、折り紙をつけたのがこのお店の”巻き寿司”です。最高です!


さて”4番目”のお店は、”お好み焼・鉄板焼 HARU”さんです。2012年6月4日に初めてアップしました。(「お好み焼・鉄板焼 HARU」・「愛媛グルメ紀行」 303

ハル店主3
これが、今年79歳の店主さん。店名の由来は、この店主さんの名前。(記事記載当時)

娘さん二人が、「お母さんが亡くなっても、店名に名前をつけてれば、何時もお母さんと一緒にお店やっとる感じがする」と名づけた。とても79歳には見えない、美人さんだ。

このお母さん、ワタシがお店のスタンプカードを忘れてきた時、「ウン、えーーよ!”私の心にスタンプ押した”ケン、もう忘れん!」っという殺し文句で、ワタシをイチコロでトリコにさせた。

ホルモンうどん6
画像は、このお店に初めて行って初めて注文したメニュー”ホルモンうどん”、お値段800円(内税)です。

このお店に記事を見た”miyatom”というハンドルネームの横浜の青年が、愛媛の松山に訪ねて来た。ワタシにメールで、「愛媛を廻って、じゅんさんが紹介されたお店を、一週間の予定で廻りたい。その中で、一番先にお訪ねしたいお店が”お好み焼・鉄板焼 HARU”さんです!」っとあった。

ワタシの記事が、全国区になったことを自覚したお店でした。

このお店の店主さん、ワタシのことを”オトーサン”っと呼ぶ。延べ1,000軒のお店の中で、ワタシは唯一そう呼ばれています。その意味でも、ワタシにとっては特別なお店なんです。


さて”5番目”のお店は、”Chinese Cafe DINING 茶縁(ちゃえん)”さんです。2012年11月12日に初めてアップしました。(「Chinese Cafe DINING 茶縁」・「愛媛グルメ紀行」 415

この地でお店を出されて、もう10年になります。最初は”中国茶”が売り物の喫茶店からスタートし、今や”四川の家庭料理”を出すお店に変身しました。

このお店の奥様が四川生まれの上海育ちの中国の方です。オーナーシェフ(もちろん日本人)が、上海に料理留学していた時に奥様と出会ったのが、このお店が出来た所以(ゆえん)です。

ツーショット12
さてこの画像が、上海で運命の出会いをして、オーナーシェフの郷里の松山で結婚されお店を出されたご夫婦です。

このお二人、既に女の子ばかり3人のお父さんとお母さんです。

奥様が、「ワタシの郷里、四川で普通に食べているものをそのまま食べていただきたくて」っと、言うことで、日本風にアレンジされた”四川料理”ではなく、奥様の”郷里の普通の四川料理”を出されています。

四川ラーメン6
これが”四川田舎ヌードル”と名づけられた料理。

奥様が「ソウヨ、これ黒酢とラー油ね!」っと、そこにシェフが話を続けた。「香辛料も麺も中国から取り寄せていますから、これと同じ味のお店は松山にはないと思います」

とにかく、香りが独特。強烈に中国らしさを漂わせている。すっかり、このお店のお料理とお二人の”ファン”になりました。


さて、明日も残りの5店を一気にアップします。



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各店への思い

じゅんさん、おはようございます。そして、「 連載 1000回・ほんとうにおめでとうございます❗️」私は、じゅんさんのこのブログには〜まだまだ、ひょっこくらいの参加しか出来ていませんが〜回数よりも、「 一話に懸ける、熱い思いを綴りたいと思います。」じゅんさんの思いの詰まった最初の5店❗️う〜ん、流石ですね。「 フォンターナさんの・とびっこスパゲッティ 」この写メの色だけで、幸せな気分になれる嬉しさ。「 たきざわさんの・賄いランチ
」じゅんさん、この料理は〜とても賄いって言葉では、言い表せないですよね。唸ります。( 一回目 ) 「 みなと食堂さんの・鍋焼きうどん 」「 読女さん 」との議論の結果〜松山一の鍋焼きうどん❗️納得ですね。勿論、じゅんさん一押しの 「 巻き寿司を、忘れちゃいけませんね。」( 唸り2回目 ) 「 お好み焼き・鉄板焼きHARUさんの・ホルモンうどん 」じゅんさん、私基本的にホルモン大好きなので〜泣きそうなくらい嬉しいです。それから〜 「 私の心にスタンプ押したケン、もう忘れん❗️」か〜痺れますね。じゅんさんが言われる殺し文句❗️私だったら、この台詞を言われた瞬間〜このお母さんに、大ハグしちゃいますよ。変な奴だと思われても、構いません。( ここには、唸り3回〜都合5回目 ) 「 Chinese Cafe DINING 茶縁さんの・四川田舎ヌードル 」独創性〜この言葉しか浮かびません。いやぁ〜、じゅんさんこれまでの1000回のじゅんさんの熱い思い〜記事の中から、ひしひしと伝わってきて〜その熱さが、そのまま今体感出来る素晴らしさ❗️( ここで、6回目の唸り。) 唸りっぱなしで、表現力のなさは〜ご容赦を。じゅんさん、私今お腹が自然に満腹になって〜暫し動けません。じゅんさんの一本勝ち❗️ですね。気持ちの良い一本負けですね。じゅんさん、感謝・感動をありがとうございました❗️

早速の

むらちん様

おはようございます。早速の、いや、朝一のコメントありがとうございます。この1,000号記念を書くに当たって、色々な企画を考えましたが、妻がまだ退院出来ていない現状では、行動範囲に制限があります。
そこで止む無く、今回の様な形で1,000号を飾らせて頂きました。

1,000軒には1,000軒の思い出と思い入れがあります。その中から10店を選ぶというのは容易ではありませんでした。でも、選ばせて頂いた10店を、改めて思い出して見ますと、ワタシが書いている「愛媛グルメ紀行」という長期シリーズの特質が、読者の方々に分かって頂けやすいのではないか?と思いました。

要は、「食べ物」を介した「人と人との繋がり・ご縁」を皆さんにご紹介したいという事に尽きます。幸いワタシはいい出会いを沢山得ることが出来ました。本当は10軒では絞り切れない素敵な出会いの数々に恵まれました。

本当にありがたいことだと、厚く感謝しているところです。

また、1,000軒の出会いは、それに倍する、いや幾百倍する読者の方々との出会いやコメントに接することが出来たこと、これがワタシの朱雀の財産になりました。シリーズを書き始めた頃には想像も出来なかったことです。

ワタシがご紹介したお店やその記事を通して、想像を絶する読者の方々とのリアルな、或いはコメントの遣り取り上の交流が生まれたのっです。嬉しい限りです。

今後も、この「じゅんのつぶやき」というブログをライフワークとして取り組んでいくつもりですので、よろしくお願い致します。最後に連日のコメントに感謝いたします、ありがとうございます。

晴れの日も曇りの日もヤリの日も、よくまあ飽きもせず投げ出さず毎日毎日食べちゃ書き食べちゃ書き1000号までやってこられました\(^o^)/

食べ物屋さんの情報だけじゃなく、じゅんさんを取り巻く人間模様が見れたり、反省したり、開き直ったり、冒険したり、失敗したり、有頂天になったり、撃沈したり、一句ひねったり、カカシになったり、生魚克服したり、愛を語ったり、、、他の誰とも違う人間臭いじゅんさんのブログが私は大好きです。そして、どんな事があってもそこに光を見つけてまた明るく上っていくじゅんさんの姿に勇気をもらってます。

じゅんさん、これからもずっとずっと元気で青春を謳歌してくださいね♪

おおおお、嬉しいことを

読女様

おおおおおおおお、朝から嬉しいコメント・・・・ありがとう!!

何だか舞い上がってしまいそうになるくらいに、嬉しい言葉ですねー!

書いてもらったように、この1,000号に届くまでには色々ありましたよー。紆余曲折ナンテもんじゃない、波乱万丈ジェットスターでした。

そして記事のスタイルや、お店に対するアプローチの方法、記述の仕方なども大きく変わってきました。もちろん読女さんあってのことですので、深く感謝しています。

続けることしか能がないので、これからもコツコツと書いて生きますよ、行きますよ、活きますよ。どうか、飽きずに見守って下さいね。

今日は本当にありがとうございました。感謝感激です。

すっごい

じゅん様

ずっとじゅんさんのブログはみています。でも、コメントするのは初めてです。
めったに文章なんて書かないので、何だか恥ずかしいし。
じゅんさんのブログに載っているお店を、主人と周ることが夫婦の楽しみの一つです。主人もじゅんさんのブログファンですよ。

でも、続けるって、スッゴイ!私は主人から三日坊主スミって言われていますから。じゅんさんには、これからも健康に注意されて、ずっと続けて欲しいです。1,000回って、私には気が遠くなります。おめでとうございます。

はじめまして

じゅん様

はじめまして。ずっとじゅんさんのブログは、毎朝の楽しみにしていて、もう完全に日課です。
それなにの、一度もコメント書いたことがありません。

今日の1,000回の記事をみて、こりゃあ黙って何時ものように見飛ばすだけでは申しわけないと思いました。

じゅんさんは、このシリーズっていうか、ブログで「人」を書いてらっしゃるのですよねー。そこが他のブログと全く違うって思ってファンになりました。なんだか奥さまが大変な時のようなので、何とお声をかけたらいいのかわかりませんが、じゅんさんに期待している人は多いと思います。頑張ってまだまだ書いて下さいね、お願いします。

おめでとうございます。

こんにちは

1000号おめでとうございます。
これからも、楽しみに拝見させて頂きます。

初めての

スミ様

こういう日に初めての方からコメントを頂くって、嬉しいですよ。ブロガー冥利に尽きるというものです。

そうですか!ご夫婦でお店巡りを!!羨ましいです。ブログを読んで頂いているならご理解頂いていると思いますが、現在妻は視力回復と歩行力回復、そして何よりも基礎体力の回復を目指してリハビリに努めています。

そういう事態になったことで、今まで妻とは様々な地を旅行しましたが、案外足元の松山の美味しいお店巡りってしていませんでした。

もし妻が回復した暁には、妻を「あのお店にも連れて行ってやりたい、このお店だけは外せない」っと、思いを巡らせているところです。

ですから、私もこれからこのシリーズを書き続けますので、どうかお二人の味めぐり旅をお続けになってください。今日はありがとうございました。

ありがとうございます

さとる様

初めてのコメントありがとうございます。しかも、日課のように読んで頂いていた!嬉しいですねーー!!

ええ、書いて頂いたように、私はこの「愛媛グルメ紀行」シリーズも書いていますが、その他に「愛媛の歴史」をテーマに書いてきました。

それらの共通したキーワードは、「人」です。食べ物を通じて、郷土の歴史を通じて「人間」を描けたらいいな!って思って書いています。

まだまだ道半ばです。これからも精進して書き続けたいと思っていますので、どうか、何かお気づきの点があったら遠慮なく書いてください。歓迎いたします。今日は本当にありがとうございました。

何時も

ふなこ様

何時もコメントありがとうございました。そして、ふなこさんのところもご夫婦で私が記事アップしたお店を廻って頂いている。

今日初めてコメント頂いた、スミさん御夫婦もどうやら、同じようなことをされているようです。

そういう方々の存在が、如何にありがたいか!私を支え続けていただいているのか!

1,000号を振り返ってみますと、そういう読者さんとともに歩んできた道のりが1,000号に繋がったのだと実感しています。これからも、よろしくお願い致します。

やっぱり❗️

じゅんさん、こんばんは。今、コメント欄を見ていると〜 じゅんさんにとっては、なにより嬉しいと思われるコメントを見つけたので〜書かせて下さいね。先ず、「 スミさん 」のコメント〜旦那さんとの夫婦の楽しみという、じゅんさんにとっては〜これ以上ない褒め言葉でしょう。それから、「 さとるさん 」のコメント〜 日課になっている。人を書いているブログという所に惹かれた。じゅんさん、このコメントも〜じゅんさんが、常に心がけている大事な要素ですよね。「 スミさん 」「 さとるさん 」ともに〜初コメントという事ですが、じゅんさんやっぱり読者の方は〜じゅんさんに対して、しっかりとした目線で〜じゅんさんの思い ( 一番伝えたい事。) を的確に掴んでいますね。素晴らしい事ですね。じゅんさんの文章には、人に訴え懸ける熱いものが有ります。これは、読む人それぞれ違いは有ると思いますが〜 「 じゅんさんのブログは、一度読むと必ず次が読みたい❗️誰もが、そういう気持ちになる筈です。人の心を掴んで離さない何かが〜。じゅんさんの魂でしょうか。或いは、心の叫びかも❓」私が、お礼を言うのも〜変な話ですが、「 スミさん 」「 さとるさん 」には、同じ気持ちで共感して頂いて〜有り難い気持ちになりました。じゅんさん、次は1500回に向かいましょう❗️

いやいや

むらちん様

そう褒められますと、大きな穴を探さなきゃ!って思ってしまいます。何時も言ったり書いたりします通り、私は至って普通の、ごく当たり前の人間ですよ。

ただ、文章を書くことは子供の頃から大好きで、日記を小学校の4年生から中学の3年生迄の6年間、毎日欠かさず書いていました。誰に言われたものではなく、自分か書きたいと思ったから書き続けました。

その頃から、書き続けるという事には慣れています。それに文章を書いていた両親の血を色濃く受け継いでいますので、書くことは生きることそのものです。(ただ、そう言う割には誤字脱字が多いではないか!って私を揶揄される方もいます。そう言われても平気ですが。プロ作家ではありませんので)

ただそれだけでした、それ以外特別な才能なんてありませんよ。ああ、そうそう、私は子供の低学年の頃から「本の虫」でした。運動はカラっきりダメ人間でしたが、本はこの歳になるまで欠かしたことがありません。

本で部屋が傾いて壊れてしまうからって、妻に叱られ続けています。私は、敢て言えば「語彙=ごい=単語の総数。総体のこと」が、比較的多いのは、読書のお陰でしょうね。

でも、コメントでも書きましたが、多くの様々な読者さんに育てていただきつつあるというのが実態です。

おめでとうね~👏
今まで読んだ事なくて…あれ以来は読んでいますが兄貴として誇らしく思います😂
そして…愚かな妹だと反省しております😣

兄弟といっても高校からは松山に行き
実際は15年しか暮らしてないよね~
でも…こうやって趣味を見つけ色んな人と
関わって来てた兄貴の人生を垣間見たきがする
これも…書く事の大好きだった母親似
ユーモアたっぷりの父親の影響を受け
良いとこ取りだね👏
私は…ピークは過ぎましたが帯状疱疹にかかりしばらく安静にしており(昼寝したので)こんな時間になりましたm(__)m
人生一度と思っていたけど…二度目です😭

ありがとう

あんこ様

妹よ!ありがとうね!!そうだよね~~。高校は松山に行ったから、中学3年生の卒業までしか一緒に生活してなかったねー。

でも一度も喧嘩したこと無かったし、高校に行って以降今に至るまで、兄妹弟間を取り持ってくれている。お前がいなかったら、兄弟間がぎくしゃくしていたかもしれない。そういう意味では、お前は我が家系の要(かなめ)です。何時も感謝しています。

あれれ、痛々しい「帯状疱疹」とは!!そういえば、今は亡き母も同じ病気に苦しんでいたねー。やはり血は争えないね。

幸い、兄ちゃんも母と父の血を感じるよ。これからも、書き続けるから、よろしくね。

毎度出遅れてごめんなさい。
1000号、おめでとうございます!

じゅんさんのこの記事のおかげで、みなと食堂さんの三代目さんがどの方かわかりました。
次お伺いした時は心の中で「三代目!」と声をかけてみます。

今日、娘がフォンターナさんのスパゲッティデビューを果たしました。
好き嫌いもあり、気分によるムラもある子なのでどうかなと思っていたのですが、すごく美味しかったようです。
ものすごく積極的に食べていました。

またバッタリお会いできたらいいなぁと思っています!

スリスリしたい

くく様

何時もコメント、ありがとうございます。とっても嬉しいです。皆さんのお陰で1,000号までたどり着けました。
でもまだまだ書き続けますよ!

みなと食堂へ行ったら、三代目さんに心の中だけではなく、声に出して「三代目さん!」って声を掛けて上げて下さいよ。きっと喜ばれますよ!
そこで、ワタシをキーステーションにして、人と人が繋がっていくと思っているんです。ぜひお願いします。

そーーーですかーーー!!!とうとうフォンターナのスパゲッティデビューですか!感無量ですね。ほっぺをスリスリしてからそんな日は経っていませんが、ちゃんと食べることが出来た!嬉しいですよねーーー!

さすが「くく」さんご夫妻のお子さんです。立派に受け継いでおられますねー^^今度お店でお会いした時は、又、抱っことスリスリをさせて下さいね。楽しみにしています。今日は本当にありがとうございました。
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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