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「1,000号になりました <後編>」・「愛媛グルメ紀行」 1,000

さて今日は、「愛媛グルメ紀行」の”1,000号記念”として、昨日に引き続き<後編>をご紹介しましす。


6番目”のお店は、古川西2丁目で2012年5月にリニューアルオープンしたお洒落な”ぐリーンカフェM2”さんです。このお店は、2013年1月22日にご紹介しました。「ぐリーンカフェM2」・「愛媛グルメ紀行」 459

お店で使う野菜類のほとんどは自家栽培され、その日の朝収穫されたものです。つまり”ぐリーン”=自家栽培野菜を意味しているのです。なお全てが自家栽培されているわけではなく、契約している農家さんから無農薬野菜等を仕入れられています。

また”M2”の意味は、このお店の店主さんとビニールハウスの土地の持ち主さんの姓の頭文字が共にMであることから”M2”と名づけられました。

なお、お店のお料理は店主さんの奥さん”ちーばば”さんが調理されています。

ちーばば
この画像が、お料理を担当されている、通称”ちーばば”さんです。”ちーばば”さんは、ご自身で”ブログ”と”フェイスブック”をやっておられます。

ちーばば”さんのブログは以下の通りで、ワタシのブログとリンクしています。(ぐリーンカフェM2

ちーばば”さんは、絵画など意欲的に習いものもされていて、とっても前向きな方です。何時も勇気を頂けるんです。何時の間にか、大の仲良しになって頂き、お互いのブログをリンクする間柄になりました。

このお店も、ワタシの”心のオアシス”です。

Aランチ
この画像が、ある日の”ランチA”です。お値段700円(内税)なんです。”ランチ”としては、この内容にして破格のお安さです。

この日のメニューの内容は、麻婆なす、バンバンジー、ぐリーンカフェサラダ、ご飯、生姜スープ、そしてキムチ色々です。

この店の”ぐリーンカフェサラダ”は、ランチのサラダとしては、立花3丁目にある”ストロベリーキャンドル”さんの”サラダ”と並んで、松山では”双璧”をなします。(「ストロベリーキャンドル」 真っ当な「B級グルメ店」 62

この2店を上回る”サラダ”を出されるお店には、少なくとも延べ1,000軒を超えるお店を訪問しましたが、未だに出会ったことがありませんので、言わば空前絶後の”絶品サラダ”なんです。「”ちーばば”さん、またお店をお訪ねしますね!!」

<追記>実は本日の朝、ちーばばさんから管理者にだけが読めるコメントで、御主人が今月の1日にお亡くなりになったという連絡を頂きました。言葉も出ませんでした。ただただ、ご愁傷様としか。11月中は休業されるそうです。先月もお会いしてお話したのにと思うと、無念でなりません。心からご冥福をお祈り申し上げます。



7番目”のお店のは、道後一万町、勝山町の電車通りを北上して平和通と交差する交差点を、そのまま更に北上した県道松山北条線沿いにある”泰州ハイツ”1階に2012年7月にオープンした”ちゃんぽん食堂 てっちゃん”さんです。

このお店は、2013年4月17日に初めてご紹介しています。(「ちゃんぽん食堂 てっちゃん」・「愛媛グルメ紀行」 511

若い店主さんと、その可愛い奥様の二人でお店をやられています。実はこの店主さんのご両親は、高浜の観光港の前で”てっちゃん”というお店を30年以上やっておられます。メインは”ちゃんぽん”だそうです。 

店主さんはそのお店を手伝っておられて、昨年7月に”暖簾分け”(のれんわけ)の形でこの地にお店をオープンされました。(記事記載当時)

お二人
この画像が、若き店主さんと奥様の”ツーショット”です。

所謂(いわゆる)”美男美女”のご夫婦でまだお若いんですが、3人のお子さんを子育てされながら二人三脚で頑張っておられます。

このお店の”ハンサム店主”さんのお父さん、”てっちゃん”さんも、凛々しい男前なんです。高浜地域では抜群の人気者です。
ちゃんぽん7
この画像が、このお店の看板メニュー”ちゃんぽん”です。具材で一番新鮮に思ったのは”生食用のホウレン草”です。ホウレン草の葉で緑の色合いを鮮やかに演出されました。

また、ホウレン草の茎の部分は葉の部分とは切り分けて使われ、敢えて浅く湯掻いてあり茎のシャキシャキ感を完全に残されていて、これが絶妙なバランスなんです。店主さんにその”ホウレン草”の使い方の秀逸さの感想を、正直にお話ししました。

すると、店主さん「そこまで理解して頂いて食べていただくと、作り手の側としてはこの上ない喜びです。実はその”ホウレン草”、嫁さんの実家で作って頂いているんです」と、笑顔が広がりました。

この会話で、一気にお互いがお互いの”ファン”になったという訳です。もちろん、このお店をお訪ねした翌日には、高浜観光港前のお父さんがやっておられる”博多チャンポン てっちゃん”さんをお訪ねしました。(「てっちゃん」・「愛媛グルメ紀行」 512)

今では両店とも、ワタシの”行きつけのお店”になりました。


8番目”のお店は、久万高原町の直瀬にある”キッチン スプーン”さんです。このお店を初めて採り上げたのは、2013年4月23日の事です。たった一回の訪問で、ワタシの心は店主さんに”鷲掴みにされた”んです。その理由は以下の過去記事をご覧になって下さい。(「キッチン スプーン」・「愛媛グルメ紀行」 514

このお店の魅力は、お料理の水準が極めて高いこと、地元”直瀬”の食材を最大限活かし切っておられるとこと、そして特筆すべきは、お店に入ってからお店を出た後まで、お客さんを”映画のワンシーンに焼き付けるかの如くの接客”にあります。

お店3
このお店は、完全予約制のお店ですが、”映画のワンシーン”は、電話予約の時点で既にスタートします。

そのことの意味がお客さんに分かるのは、食事を終えてお店を出てからなのですが、その時になって初めて「ああ、あの電話予約した時点で、”映画館の緞帳(どんちょう=幕)”が上がり始めていたのか!って気が付く仕組みになっているのです。

てんとう虫4
この”1,000号記念”の全10店舗は、全て店主さんの顔写真を載せています。(但し過去画像がほとんどです)

この”キッチン スプーン”さんは、10月16日に新たに取材しましたが、(その時の記事は、11月26日にアップ予定です)店主”姫野”さんご自身が「どなたに対しても顔写真は、ご遠慮させて頂いています」ということでしたので、お顔の写真はアップしません。


店主”姫野”さんの、お客さんに対するアプローチは独特です。初めての客でも”お客さんA”という位置づけを取られません。最初から、例えばワタシの場合”Hさん、ようこそいらっしゃいました!”」っと固有名詞で呼ばれます。

その日のメニュー10月10日 久万高原町10月の恵みのサラダ1
画像は、”その日のメニュー10月16日 久万高原町10月の恵みのサラダ”です。

初めてこのお店をお訪ねし、食事を終わってお店を出て車でお店を離れようとした瞬間、店主さんがレストランの白い木枠で囲まれた可愛い””を一杯に開けて大きく身を乗り出し「Hさーん、ありがとうございましたー!」と、あの”モナ・リザ”を更に一段美しくしたかのような笑顔で大きく手を振られているではありませんか。その瞬間、ワタシの心は”姫野さんの虜”になったんです。

再訪した時の別れのシーンは、何と、身を乗り出すようにして両手を大きく振って満面の笑みをたたえた姫野さんが、コーヒーをご一緒したあの”テラス”にいるではありませんか。

映画のような”ラストシーン”は、まだ終わっていなかったのです。お店に入ってから、全身でお見送りをされる姫野さんの姿を目にするまでの3時間10分、文字通り”至福の時”でした、”朱雀の味”でした。”姫野さんのおもてなし”は、”余韻付き”だったのです。

東京オリンピック招致の問、ある元女性アナウンサーが「お・も・で・な・し」っと強張った笑顔で言いましたが、ああいう軽い”おもてなし”の心にそういう言葉を使うのなら、一度でもこの店の”姫野さんに会ってから使えよ”!!っと言いたいです。次元、レベルが違い過ぎます。

この日も、お店の小窓から、手が千切れんばかりに”手を振って”頂きました。


9番目”のお店は、空港通りを空港に向かって走ると、大森商機㈱さんが道路の北側にありますが、そこの信号を南に折れて暫く行ったところに2014年年2月に開店されたばかりの”うどん 空太郎” さんです。

このお店は、2014年4月22日にご紹介しています。(「うどん 空太郎(KUUTARO)」・「愛媛グルメ紀行」 713

このお店は、今回ご紹介している10店舗の中でトップで採り上げた”フォンターナ”の店長さんに教わってお訪ねしました。

店主10
「店主さん、写真を一枚お願いしたいのですが!」っと言って写したのが上の画像。採光の関係で綺麗に写っていませんが。

実はこのお店も”衝撃的出会い”のお店になりました。

その”衝撃的出会い”と言うのは、この店の店主さんから、管理人だけが読める”コメント”が届いていました。

<本日はご来店ありがとうございました。うどん空太郎の店主です。従業員が「じゅんのつぶやき」っというお話が聞こえたそうで、嬉しくてコメントさせていただきました。>

<いつもブログを拝見し参考にしています。いつか自分の店が「じゅんのつぶやき」に掲載になった時には良いコメントを頂けるお店にしないと!っと妄想しながらブログを見ておりました。是非またご来店頂けましたらお話を聞かせていただけたらと思います。>っと、そういう内容のコメントでした。

正直に告白します。ワタシ、実は不遜にも「こういう事態が起きたら嬉しいな!」っと妄想したことがあります。でもまさかそれが実現するなんて・・・・・・・飽くまでも”妄想”に過ぎないことが・・・・・

海老と揚げ餅のぶっかけ4
なおワタシが注文したのは、お店で”イチ押し”っと表示されていた”海老と揚げ餅のぶっかけ”です。お値段内税で780円です。

このお店は、自分のお店で””を打っている”自家製”ですし、お客さんの注文があってから湯掻き始めます。つまり、ワタシが何時も言う”生きた麺”を食べさせていただけます。

そういうお店ですから、当然”小麦粉”は100%国内産をお使いですし、”海老天”などの天婦羅類も注文があってから揚げ始められます。

と言うより、うどんの麺を湯掻き始められると、その湯掻き上がりを逆算されて”天婦羅ネタ”を揚げ始めに掛かられます。

衝撃的出会い”以降、すっかりお馴染みのお店になりました。


さて、今回の”1,000号記念”で選びました”お馴染みのお店全10店”の最後、”10番目”のお店は、この原稿を書いた時点では営業されていませんでした。

ところが、10月13日に記事アップしました通り、10月10日に、紅葉町に移転開店されました。そのお店が”愛 LVE ハンバーグ”さんです。(「祝 移転開店! 愛LOVEハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」 988

2012年3月14日に、朝生田町4丁目にある”トイザらス”や”西村ジョイホームプロ朝生田店”が入っている”第一自動車教習所ビル”の1階に開店され、2014年10月14日で閉店されました。

このお店を初めてご紹介したのは、2012年6月6日の以下の記事でした。(「愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」 305

何故このお店を、全10店に含め、しかも最後の”10番目”にご紹介するのか?と言いますと、このお店はワタシのこの”愛媛グルメ紀行”シリーズが、世の中に認知され広く読まれている事を知るきっかけとなったお店だからです。

店主さん夫婦3
画像は、移転開店なった厨房で並んでカメラに収まって頂いた”若き店主さんご夫妻”です。

では、何故このお店を採り上げるのか?

先ずこのお店が、何故(なぜ)ワタシのこの”愛媛グルメ紀行”シリーズが、世の中に認知され広く読まれている事を知るきっかけとなったお店だと言うのかの理由です。

リサイズ朝生田町3
なお上の画像は、”愛媛グルメ紀行”の600号記念号で採り上げたこのお店の”ハンバーガー”です。”UFO”仕立てで、ちょっと遊んで見た時の画像です。(「再訪160 愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」600 ・「朝生田町由来」26

さて上に書いた出来事は2013年3月18日にアップした記事で起こったことです。この時、ワタシ自身が腰を抜かす程の”ハプニング”が起こりました。(「再訪 93 愛 LOVE ハンバーグ」・「愛媛グルメ紀行」 497

そのハプニングとはこうです。<厨房からワタシを見つめている若いシェフさんの姿が目に入った。そして、ワタシの斜め横には”可愛いフロアー係りの女性(女の子と言っても通用する若さ)”が、同じくワタシを見ていた。>

<「ん???・・」と、いぶかしく思っていると、いきなりその若いフロアー係りの女性から・・・・・・。「”じゅん”さんではありませんか?」と出し抜けに言われた。>

<余りにも意外な言葉でしたので、かろうじて搾(しぼ)り出すように「なぜ、ワタシが”じゅん”だと????」と、小さく言った。「多分そうではないかと感じました。毎朝必ず7時に”じゅんのつぶやき”をずっと必ず読んでいます!」っと。>(この当時は、ワタシの顔は公表していませんでした)

卒倒しそうになった。奥の厨房の若いシェフも、ワタシに軽く会釈された。>そういう経過があったからです。

なおその後、厨房の若きシェフさんが店長さんで、”女の子”と書いた女性は店長さんの奥さんであることが分かりました。そしてそれ以降、個人的親交でつながり、10月10日の”再開オープン”の連絡を奥さんから頂きました。

その場所は、紅葉町の土手道沿いにあって、かつて”たべものや みいつけた”さんが営業されていて、現在は別の場所に移転されている、その跡地にオープンされました。

ですから、その開店日には花束をお贈りして駆けつけました。


以上で”1,000号記念”の”全10店”をご紹介しました。それぞれのお店の方々、そして残り”990軒”のお店の方々に”深甚なる謝意”を表して、記念号といたします。ありがとうございました。


ワタシの”縁探し旅”は、これ以降”第二ステージ”に入ります。”愛媛グルメ紀行”(スタートした時のシリーズ名は”真っ当な「B級グルメ店」”シリーズでした)は、2011年11月24日にスタートしました。(「梁山泊」 真っ当な「B級グルメ店」①

その時から丸4年で”1,000号”に到達しました。約1,460日で1,000号ですから、実に”約1.5日で1軒のお店を紹介してきた”ことになります。

これまでにこのシリーズも、様々に内容やスタイルを変えながら今日まできましたが、このシリーズを”食べ物ブログ”だと位置づけた事は一度もありません。

このシリーズのメインテーマは、飽くまでも”ご縁探し旅・縁繋がり探し旅”です。とうとうこのシリーズがワタシの”ライフワーク”になりました。

そしてこの”愛媛グルメ紀行”が1,000号も続いた原動力は、このブログを日課のように見ていただいている様々な方々の存在あってのことです。

毎日目を通して頂いている読者さんは、今は愛媛県にお住まいの方だけにとどまりません、全国に広がりました。当然に性別の違い、年代の違い、それぞれの方が生きてきた歴史や個人的背景は全く違った方々に読まれるようになりました。

そういう全ての”読者”さんに、ワタシは育てながら今日書き続けています。多くの方に読まれるって、稀有なことだということは知っています。

例えばどなたかが、自分の意見を発表したい場を作りたいと思って、ブログやツイッターやフェイスブックなどを開設したとします。でもそれが多くの人々の目に留まってリピーターに成って頂けるって、そう簡単な事ではありません。

そう言う意味でも、ワタシのブログは既にワタシだけのものではなくなっています。


命尽きるまで書き続けていきたいと考えております。これからも、皆様、どうか宜しくお願いします。



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命尽きるまで

じゅんさん、おはようございます。「 命尽きるまで、書き続けていきたい。」じゅんさん、格好いい台詞ですね。そして、この台詞が〜一番似合うのが、じゅんさんです。読者の一人として、有り難く思います。さて、今日の5軒のお店にも〜じゅんさんの思いが、沢山詰まっていますね。「 ぐリーンカフェM2さんのランチ 」目に鮮やかなグリーンが飛び込んできて〜目に優しく、お腹にも優しい感じがありありと伝わるサラダ最高‼︎ 」「 ちゃんぽん食堂てっちゃんさんの・ちゃんぽん 」私も、八幡浜で色々ちゃんぽんを食べてきましたが〜具材に、「 生食用のホウレン草 」を使われているのが、凄く斬新で〜その時点で、引き込まれましたね。じゅんさんが、書かれている通り〜ホウレン草を全て上手く使われているんだなぁ〜って、感心させられました。「 キッチンスプーンさん 」のご主人の、余韻つきのおもてなしの心の大切さ❗️じゅんさん、この気持ちは〜お店から、離れれば離れるほど〜余韻が心に響いた事でしょうね。「 うどん空太郎さんの・海老と揚げ餅のぶっかけ 」じゅんさん、私この写メにやっぱりかぶりつきましたね。海老のプリプリ感と、揚げ餅の食感を口の中で〜スイングさせたい気持ちで❗️揚げ餅に、興味津々ですよ。ただじゅんさん、一つだけ麺の表情 ( 麺を箸で持ち上げた。) がわかる写メが欲しかったですね。「 愛LOVEハンバーグさん 」奥さんから〜じゅんさんへの問いかけ。「 じゅんさんでは、ありませんか❓」との事ですが、じゅんさん顔の公表はしてなくても、じゅんさんが醸し出す雰囲気が〜仕草一つ一つで、分かるのではないでしょうか。私も、お店のFBに書き込みすると〜いつも丁寧な返信を頂きます。だから、じゅんさんが言いたい事〜よく分かりますよ。昨日、今日と10軒に凝縮して〜これまでの1000回のじゅんさんの思いを読ませてもらって、感じた事は〜 「 じゅんさんが、如何に人と人との繋がりを大切にしているかという事ですね。」提供する側と、提供される側とで〜気持ちが通い合っていれば、それだけでもう言葉のキャッチボールは、出来ていますね。さあ〜じゅんさん、「 縁探し旅・第二章の始まり 」ですね。先ずは、1001回から〜∞ 無限大まで、「 命尽きるまで、書き続けて下さいね❗️」ずっと、愛読させてもらいますね。心が、暖かくなりました。

ぐリーンカフェさん

できればご主人と一緒の写真が良かったですね…
本当に残念です。

言葉がありません

T様

なんということでしょう。言葉がありません。
よくぞ、お知らせして頂きました。ご愁傷様という言葉しか思い浮かびません。
そうでしたか。確か、先月も終わり頃にお会いしたばかりでしたばかりなのに。
ゆっくりお休み下さい。来月にはお伺いします。お気を確かにお持ち下さいね。

ありがとうございます

むらちん様

毎日ありがとうございます。恐縮します。やっと1,000号記念をアップすることが出来ました。書き始めた時は、ここまで来るなんて夢にも考えていませんでした。

ブログを書き始めて2~3年経った時に「ブログ記事2,000回、愛媛グルメ紀行1,000号に至るまでは、頑張るぞ!」って決めていました。

そしてその2つの目標を突破した今、書くことが私の人生そのものになりました。もう何時まで書くというのではなく、命尽きるまで書き続ける、そう心に誓いました。

ええ「愛媛グルメ紀行」はもう既に1,001号を明日からスタートさせます。正に第2章の幕が上がります。これからも、よろしくお願い致します。

本当に

ファン様

コメントありがとうございました。

ちーばばさんの写真を撮りに取材に行ったのは、確か先月初めだったと思います。

その時、ちーばばさんは「恥ずかしいから・・・・・」って尻込みなさいましたが、御主人が「お前は写真写りがいいから、美人に写るよ!」って言葉をかけて頂きました。昨日の事のように鮮やかに覚えております。

本当ですね、お二人お揃いの写真を撮っておくべきでした。悔やまれてなりません。静かにご冥福を祈りたいと思います。ありがとうございました。

母親も?知らなかった~😣
私は虫に刺された位に思ってて…やはり
軽い帯状疱疹と言われました😜
何しろ二度目だからね😣

兄貴と弟は両親から多才な能力をそれぞれ
受け継ぎました。
しかし…私は親から健康な心と体をもらい
今の幸せを有難く感謝しております。

叉…田舎に帰った時は美味しい食べ物に
有りつけそうで楽しみにしております。
それには…早くT子さんが元気なる事を
心から祈るばかりですm(__)m

頑張れ~👏 ファイト👏 無理するな~!!!

そうやったか

あんこ様

そうか~知らんかったんか?お袋も随分苦しめられた病気だった。

確か、何度もなっていたよ!あれって痛いんだろう?お袋は「痛い!痛い!」って言っていた記憶があるよ。

妹よ、親父は90歳まで、お袋は86歳まで健康体で長生きした。その健康で健全な体と心を、特に親父の優しく思いやりのある心を、お前は最大に引き継いだ。

考えてみれば、3人の兄妹弟は、つくづく両親に恵まれた。だからこそ、仲良しでおれる。これからも仲良くしような!

妻が回復して、一日二日程度なら家が空けられるようになれば、またワイワイガヤガヤ兄妹弟旅をしたいね~!!

妻は今、極度の食欲不振にあえいでいる。可哀想で見ておられん。でも「食べなさい」って言えば、妻を益々追い込むことになるから決して言えないんだ。ただ黙って傍に寄り添うことしかできない。

今月は片眼の手術をする。片眼でも見えるようになれば、少しは状況が改善されるのではないか・・?っと、そこに一縷の望みを託しているところだ。
コメントありがとうね~。

つくづく仲良し〜 ( あんこさんへ… )

あんこさん、久しぶりですね。しかし、文章を読んでいると〜 本当に、兄妹仲がいいですね。羨ましい限りですよ。そして、あんこさんの文章が〜これまた、じゅんさん同様の厚みのある言葉で〜 「 兄と弟は、両親の多彩な能力を受け継いで〜 ( 決して、二人に対して僻んでいる様子は、全くなく。) 私は、健康な心と躰をもらったと〜 ( あんこさん、なかなかこの様な言葉は、出てきませんよ。) 」じゅんさんは、更に〜 「 お父さんの優しく思いやりのある心❗️」というフォローが有りましたね。( じゅんさんも、しっかりお父さんの優しさ引き継いでいますね。) 私が思ったのは、あんこさんが〜じゅんさん、あんこさん、弟さんという順序が良いと思います。頼り甲斐の有るじゅんさん、優しくて思いやりが有り〜しっかり廻りを見れるあんこさん、弟さんの事は分かりませんが〜凄くバランスがとれていると思います。あんこさんが、丁度良いクッション ( 表現が、下手でごめんなさい。) の役割が出来ている様に思います。だから、あんこさんの書き込み観るのが〜とても楽しみですよ。だから、もっと頻繁に書いて下さいね。お願いします。どんどん寒くなってきました。風邪など引かれぬ様に、気をつけましょう。

長い間ちゃんと向き合い決して諦めない
兄貴を見てきてるから…大丈夫だよ~

私達、親、兄弟もシャットアウトして
(彼女が余計な心配しないように…)
一人で頑張ってたね~😥 しかも
兄貴は短気だと思っていたら…ある日
の電話で「う~ん、う~ん分かったよ~」
有難うね~」と穏やかに答えてるので誰?と聞くと女房よ!と言うのでびっくり!
いつも…そんな喋り方なの?と聞くと
変えたんよ~!と言ったよね~😵
人間性格なかなか変わるもんじゃ~ないのに…あれには驚いたよ~😵😱😵😱
あの時に思った😣 兄貴は一人で守ろうと
決めたんだ!偉い!私には真似出来ないと
でも…無理だけはしないで下さいm(__)m

はい

むらちん様
ご丁寧に、妹にまでコメント頂き、妹に代わってお礼を言います。

もうただただ仲のいい兄妹弟ですよ。それだけです。特別なものは、何一つないんです。普通に仲のいい兄妹弟と言うだけです。

なお、弟は元々日本画家で絵の才能を開花させました。弟の家族は、奥さんも子供二人も、超名門の芸大出身で、家族全員が芸術家と言う珍しい家族です。私の誇りです。
弟も気持ちの優しい人間です。妹と弟のお陰で仲のいい兄妹弟関係が築けているんですよ。

むらちんさん😍

私にまでコメント有難うございます😅
いやはや…むらちんさんは家族の様なものでその代表ですよ!
毎日コメントをふむふむと読んでおります
(私にはそんな才能有りませんから…
勝手に代表だと思いコメントは差し控えて
おります😅)

二人の性格はご理解いただいたと思いますさて…弟の件ですが
4才離れてて…今年の春定年退職(私立小学校校長)
兄貴とはライバル意識があり多くは語りませんが…むらちんさんのおっしゃる通り
私がいつもクッションの役目をしております😅
ブログを読んでいてもコメントなど書くやつではありません😣

自分の書いた絵はラインで送って来ても
私が送るラインに既読はあっても返事は
ありません😠😠
多分…小馬鹿にしているんだと思います😣
しかし…私は一生姉です!頭が上がらない事だけは確かですから~👏👏😜

妹よ

あんこ様

嬉しいコメント、ありがとうよ〜^_^
兄ちゃんはな〜、今回の出来事で、とことん考えに考え抜いたんよ〜!

そして、今の出来事を根本的に解決するには、兄ちゃん自身の考え方や生き方、更には、兄ちゃんの人格そのものを変えなかったら、決して解決出来んことが分かったんよ〜!この歳になって、やっと。恥ずかしいよ〜!
それには、先ず兄ちゃんの人格そのものの否定から取り組まないと絶対に解決出来んって思ったんよ。

だって、女房自身が、死を乗り越えて、兄ちゃんの処に戻って来てくれたんよ。それには応える為には、兄ちゃんの嫌な部分をとことん自分でぶっ潰すことが第一よね。
高慢ちきで超短気、これじゃあ、あっちから戻って来てくれた女房に合わせる顔がないやろ。絶対不可能なんて、ありゃあせんよなー!

戻って来てくれた女房にやったら、兄ちゃんなんでもするよ〜!あったり前やろ!すると、馬鹿な自分が見えてきた。それをとことんやり直し、生まれ代わっていかんとな〜!出来る。やって見せるよ、遣り抜くよ〜!
だって愛しい愛しい女房が、兄ちゃんの処に戻って来てくれたんやで〜!

二人共元気になった笑顔を、妹よ!お前にも見せるって、約束するよ〜^_^
今日は、特別にありがとうな!

ありがとうございます

あんこさん、お褒めの言葉〜誠にありがとうございます。前に書きました。あんこさんが言われた、「 私は、両親から〜健康な心と躰をもらった❗️」という事を、すんなり違和感なく〜さらっと言える事自体が、あんこさん〜私には、素晴らしい才能だと思うのですが… 裏を返せば、ご両親に対する敬いの気持ちが強いという事ですよね。現代は、そういう気持ちが希薄になりがちだと聞きます。しかし、あんこさんは〜その気持ちをずっと持ち続けている事が、私思うには〜才能だと言えるのではないでしょうか。だから、私はじゅんさんが凄く羨ましいですよ。自慢出来る妹さん・弟さんが居るという事が… あんこさんにとっても、鼻高々の自慢出来るお兄さんでしょう。この信頼関係も、強固で揺るぎないものですね。私がもう一つ思うのは、あんこさんは〜じゅんさんにとっては、時には厳しい姉の様な感じで〜普段は、優しい妹さんとして〜じゅんさんを見守っているんじゃない❓かと、思うんですね。じゅんさん自身が、懐の深いおおらかな方だと思うし〜あんこさんは、じゅんさんに輪をかけた技量の持ち主の様に、思います。この書き込みを読ませてもらって、そう実感しました。だから、あんこさんが言われる弟さんは〜決して、あんこさんを小馬鹿にするという気持ちではなく〜弟さん照れ屋さんなんだと思います。あんこさんに、ストレートに話す ( 或いは、メールに返信する事。) 事が、少し照れくさいのだと思います。シャイな方なのでしょう。女性に対して、失礼かも知れませんが ( ごめんなさいね。) あんこさんって、竹を割ったような性分ではありませんか❓「 山より大きな猪 ( しし ) は出ん❗️」という〜常に、威風堂々とした雰囲気を漂わせている。弟さんも、頼りになるお姉さんだと思っていると思います。だから、私はあんこさんの最後のコメントが〜凄く胸に残りました。「 私が、姉という事に変わりはない。」いいじゃないですか。実に、男前なコメント ( 失礼 ) じゅんさんを、熱く見守り〜弟さんにも、溢れる気持ちを綴り〜これ以上ないクッションの役割を果たしていますね。あんこさん、今度弟さんが〜感謝の気持ちを、まとめて表してくれると思います。もう少し、待ちましょう❗️あんこさんのコメントが、嬉しくて長文になってしまいました。ありがとうございました。時々、書き込み待っていますね。では〜

おめでとうございます!

じゅんさん、お久しぶりです!

1000号記念、おめでとうございます!
なかなか松山を再訪することはできませんが、
「次に訪れたときは…」という目線でちょくちょく覗いていますよ♪

これからも無理せず、気長に頑張ってくださいね!

ありがとうございます

miyatom様

遠いところから、わざわざのコメントありがとうございました。

何時でしたかねー?一緒に愛媛、特に松山市周辺を一緒に廻ったのは?昨日のことのように覚えているのですが。

あれからも、コツコツ書き続けて今日になりました。まだまだ書き続けますよ。どうかまた松山にお越しください、歓迎しますよ。
今度は夜もお付き合いしますよ^^
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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