「再訪 371 播州手打ちうどん ごろびつ庵」・「愛媛グルメ紀行」 1,003

今日は待ちに待った、夢にもみた”妻との久しぶりのデート”が実現した時の模様をご報告します。実際に行ったのは、11月6日のことでした。


妻が8月2日に自宅で倒れ、救急車で急性期の病院に搬送されて以来、3ヶ月と4日目にして、病院から外出許可が下り、妻と外食を兼ねて小ドライブを楽しんだのです。


妻は一時期、生死の境をさまよい続けた時期もありました。でも死の一歩手前で踏みとどまってくれた上で、こちらに帰ってくれました。


それ以降と言うもの、家族・親族・妻の友人・そして多くの読者さん、もちろん病院の関係して頂いた全ての方々のお力添えを頂き、リハビリをするところまで回復いたしました。

妻車椅子1
妻が”リハビリ専門病院”に転院したのが、10月5日です。それ以降一ヶ月余り、妻は懸命に”リハビリ”に取り組んでくれています。


又、妻は白内障で両目が殆ど見えませんが、今月の下旬までに白内障の手術を予定していて、まず今月中に片目が見えるようになります。


そういう経過の中で、現在の一番の問題点は”妻の極度な食欲不振”です。3ヶ月にも及ぶ長期入院で、”精神的なストレス”がピークに達しています。


ですから主治医も「外出して、外食で、奥さんに好きなものを食べさせてあげて下さい!」って言って頂いたので、”妻との久しぶりのデート”が実現したという訳です。


この画像は、ドライブをして外食するお店に着いたシーンです。妻は車椅子なので、これから店内に入るところです。

店内2
妻と国道11号線をミニドライブして来たのは、小坂にある”播州手打ちうどん ごろびつ庵”さんです。もう何度もご紹介しているお店です。


妻に何が食べたいか?って聞いたところ「ことりの鍋焼きうどん!」っと、直ぐに跳ね返ってきました。しかし”ことり”さんの場合は、車椅子では店内で食べられないだろうと言う判断でこのお店を選びました。


私達が結婚した後、初めて自分たちの家を買ったところが”紅葉町”でした。ですから、家族で外食を繰り返したのは”道後のとしだ”さんでした。つまり、妻はああいう”柔らかい麺”が好きなのです。

メニュー3
このお店でワタシが妻の為に選んだメニューが”しっぽくうどん”です。これなら色々な具材が入っているので、妻の体にもいいのではないか?という判断です。


妻とは、妻が体調を崩す前は、随分”旅行”に行きました。京阪神以西は、ほとんどの県に行っています。


毎週旅行していた時期もありました。殆どは日帰旅でしたが、一二泊したこともあります。車で”四国八十八ヶ所”巡りもしましたし、高野山へも行きました。一日”800キロ以上走破”した旅もありました。


ですから私達夫婦は、”旅とドライブ”が共通の趣味でした。久しぶりのドライブでしたから、ワタシもう嬉しくって有頂天でした。運転中妻の手を握ろうとしますと、「お父さんは、元々運編が下手やのに!危ないケン手握らんとってや!!」って叱られました。

待つ妻4
この画像は、車椅子に座って”しっぽくうどん”を待っている妻です。


再々妻の手を握ろうとしますと、「お父さん!私は目が見えんのじゃけん、お父さんの目の代わりはできんのよ!しっかり前見て運転して!」って怒るのです。


そしてお店に着いて注文のしっぽくうどんを待っている時、「お父さん!大の大人が2人来てうどん一杯じゃ、失礼じゃない!せめていなり寿司位注文したら?余ったら、お父さんが今晩家で食べたらいいんよ!」っと言われました。なおいなり寿司は売り切れて残っていませんでした。


ワタシは元々、ボーーッとしていて余り深く考えない性格なので、妻が何時も細かい気配りをしてくれるのですが、久々に夫婦の役割分担を思い起こしました。

しっぽくうどん5
さて注文した”しっぽくうどん”が運ばれました。小皿も持ってきて頂くように頼んでいましたが、持ってこられたのは陶器製の茶碗でした。


この茶碗に取り分けて妻に食べてもらおうと、取り分けながら時々iPhoneのシャッターを切りました。すると、妻が「お父さん!何か?廻りがガシャガシャ言うね~!」って言いました。妻は目が殆ど見えないので、ワタシがiPhoneで妻を撮っていることを知らないのです。


妻の画像も沢山取ったのですが、お見せできなくて残念です。妻は20代の半ばから化粧を全くしなくなりました。今回の入院で、看護師さんや掃除のおばちゃん達に「奥さん、スッピンでそれだけ綺麗なんやけん、お化粧したら凄い美人やろね!」って言われました。


でもワタシはスッピンの妻しか、記憶にありません。元々ワタシは美人に弱いのです。(アレ・・・・・・???さり気なく・・・・のろけちゃいましたか????)

妻用6
こちらが妻用に取り分けたうどんです。妻はこれを2皿食べました。少ないようですが、全く食事をしない日もありますから、ワタシにとっては大進歩なんです。


妻に「どう?ここのうどん、美味しいやろーー!?」って聞きますと、「うん、でも私はやっぱり”ことり”の方が好きよ!」って笑いました。


・・・・・・・・・う~~~ーん・・・・久しぶりに妻の”笑顔”を見ました。思わず涙が溢れました。慌てて「お母さん、今日は暑いね!って、ハンカチで額を拭う振りをして涙を拭き取りました。

妻食べる7
妻は「このお茶碗って、重いね!」って言いながら、目が見えないにも関わらず、自分でお茶碗を持ってお箸でうどんを啜りました。


妻が自ら食器を手にとって、お箸で食べる姿!久しぶりに見ました。もう”感無量”になりました。


そういう妻を食い入る様に見ていますと、「お父さん!私は全部は食べれんのじゃけん、お父さんもハヨ食べて!」って促されました。今日の主役は妻なんですから、ずっと見ていたかったのに・・・・・・

柿8
妻がお茶碗に入れた、僅かのうどんを2杯食べて、「お父さん、もうこれ以上は無理!」って言ったので、密かに用意していた””を入れたパックを取り出しました。


そして妻の耳元で囁いたんです。「フフフフ・・・・・お母さん・・・・大きい声じゃ言えんけど、今日のために””を剥いてパックに入れてきたんよ、食べる?」って。


すると妻も小さな声で、「お父さん!普通持ち込み禁止じゃないん?さっさと食べてしまおうや!」っと言った。食欲不振に悩まされている妻がそう言ったんです。又、・・・・・・涙が・・・・・・最近涙もろくなってしまって・・・・みっともないったりゃあありゃしない!!

柿9
2人で柿を食べた。妻が「この””、軟らか過ぎず固過ぎず、丁度いいね!ウフフ・・・美味しい!!」って。


「でもお父さん!私もう食べれんケン、最後はお父さんが食べて!」って。喜んで最後の一個を頬張りました。


妻の”外出・外食作戦”は成功しました。妻に表情が戻ったのです。これからは、精出して妻を連れだそうと思いました。”夫婦の楽しみ”が見つかりました。味気ない入院生活に、少しでも”彩り”を持たせてやりたいのです。

完食10
夫婦2人で、”しっぽくうどん”一杯を”完食”しました。持ち込みの”富有柿半個”も、2人で完食しました。


妻との帰り道、妻がワタシにこう言ったのです。「お父さん!これでねーー!病院に帰ったら・・・・看護師さんらが絶対に<優しいお父さんで幸せですね!>って言われるんよ!!!」って。


「お母さん、確かにお父さんは言われるほど優しいお父さんじゃ無かった。でもね、お父さん心入れ替えたんよ!性格まで変えようと努力しとるんよ!これからはねー、皆さんに言われる通りの、本当に優しいお父さんになるけんねーー!」って誓いました。


フフフフ、妻はそれに対して何の反応も示しませんでした。恐らく「当たり前ジャン!!」って思ったに違いありません。


夫婦の新たな”第一歩”を記(しる)した日になりました。


但し、この後も様々な試練が待っていました。そう安易な事では、退院出来ない経験もすることになりました。




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二人の第二の青春

じゅんさん、おはようございます。昨夜の最後のコメントに〜 「 奥さんとの第二の青春 」って、とても良い言葉を聞かせて頂き〜 「 本当に良かった❗️」と実感しました。今朝の記事が、奥さんとの外出デートの模様なんて〜じゅんさん、もう泣けてきます。じゅんさんのうきうき感〜 至って冷静沈着な奥さん。主導権は、やはり奥さんだった様で〜 何度も、奥さんの手を握ろうとするじゅんさんに〜奥さんのダメ出し❗️笑いながら、泣ける。「 しっぽくうどんのくだり 」量にしたら、確かに少ないですが〜奥さんが、病院でこれだけ食べるには〜かなり難儀という事 ( 如何に、ストレスが溜まっているかと言う事。) しかし、じゅんさんにとっては〜奥さんが、自分で箸を使って、自分で食べられたという実感で〜凄く満足されたと思います。奥さんの言われた、「 二人で、おうどん一杯ではお店に申し訳ない。」と言われる心配り〜 「 いなり寿司でも 」の注文は、残念ながら売り切れだったんですね。ところが、この後に〜じゅんさんのサプライズがあったんですね。「 デザートの富有柿のプレゼント 」があったんですね。奥さんが言われる 「 持ち込み禁止 」でも、これくらいの事は、勘弁してもらいましょう。時間にしたら、そんなに長いものではなかったと思いますが〜より濃密な奥さんとの時間を、そして二人の気持ちが通い合ったとても貴重なひと時を過ごされたと思います。「 一杯のかけそば 」ならぬ 「 一杯のしっぽくうどん 」で〜心温まる物語❗️じゅんさんが、心底奥さんに惚れて、惚れて、惚れぬいている様子が〜文章の其処彼処から、伝わってきました。ごちそうさまでした。じゅんさん、本当に良い奥さん孝行が出来ましたね。文章から〜じゅんさんらしさ、奥さんらしさを感じとれた事で〜より、優しい気持ちになれました。こういう記事は、何度でも読みたくなりますね。じゅんさん、お疲れ様でした。もう直ぐですよ。頑張りましょう❗️

何だか

むらちん様
何だか、一時帰宅している朝にこの記事のアップ。別に意図してのアップではなかったのですが、たまたまタイミングが合いましたね!確かにこの日は、大変幸せな日でした。明るい光が差した思いでした。

さて、昨日のお昼に一時帰宅して、一晩が明けました。隣の布団に妻は、目を覚まして休んでいます。ところで、一時帰宅を切り上げて、今日の午前中に病院に戻ることにしました。妻からの提案です。
今までの3ヶ月間は、ベッドの上での生活でした。ベッドには柵も付いていますので、柵を持って、妻は自分でベッドの上に起き上がることはできていました。
ですから、ベッドから車椅子への移動は比較的容易で、妻も自分で立ち上がって車椅子に乗れていました。又、ナースコールをすれば、看護師さんが来てくれて、トイレに行くことも容易に出来ていました。

ところが、自宅の一階の和室に布団を敷いて寝ましたが、布団から起き上がって、更に立ち上がることが、恐ろしい程困難であるかと言うことを思い知らされました。しかも、和室ですから掴まるところがありません。和室から、トイレのある廊下への移動も困難を極めました。

昨夜、二人でじっくり話し合いました。妻の結論は、やはり目が見えない状態での帰宅は困難であるということです。このまま二人で自宅にいると、二人は確実に共倒れになることが、明確に自覚できたのです。妻が、「お父さん、私病院に帰ろうわい!」っと言いました。
それで、一時帰宅の途中繰り上げを、二人で納得して決めたのです。

でも今回の一時帰宅は、二人にとって大きな意味と意義がありました。大きな教訓を得ることが出来ました。妻のストレス解消が、完全に出来た訳ではありませんが、リハビリ専門病院のありがたさが、骨身にしみました。今日午後からの妻のリハビリ生活の再開を、妻自身が納得して取り組むことが出来るようになりました。

どうぞお大事に

じゅんさん こんにちは
毎日更新をどきどきしながら拝見しておりました。
お話したいことはありましたが、きっとじゅんさんは
書くと必ずお返事をくださいますし、そんなことがご負担になっては
と思い拝見だけにとどめておりました。
私もがんセンターに合計4回ほど入院しましたので、本当に
病院生活のしんどさ、不自由さはよく分かります。
ベッドの硬さが負担になってそこから腰痛になってしまい、
そのために夜は寝られず、非常に苦労したことを思い出します。
食事もそうですね。病院に居ては、食事くらいしか楽しみは
ないのですが、病院のほうは、やはり治療食、ということで作りますから、患者の食べたいようなものは出てきません。そこのところで
本当にいろいろと葛藤がありますね。私も病院のご飯、
本当に味気なく、おいしくないことがよくありました。
それにしても奥様のご回復とじゅんさんのお気持ちの変化、本当に
すごいことですね。回復は少しずつ、階段を上がってはまた
しばらく停滞して、またちょっと回復しては、立ち止まり、
そういうくりかえしかもしれません。でも、そのほうが確実な
歩みにつながると思います。どうぞお大事に。

お久しぶりですね!

謙介様
久しぶりのコメント、大変嬉しかったです!色々ご配慮頂き、恐縮します。
今回の妻の緊急入院では、多くの方々から、心温まる励ましを頂き、そのお陰があって、昨日は一時帰宅まで実現しました。妻の頑張りには、何時も感動させられっぱなしです。
今回の出来事は、夫婦の在り方の根本を問い直す、大きな契機となりました。私も66歳ですが、これからはしんから妻と向き合い寄り添う決意を、固める上で決定的なチャンスだっだんです!
一時帰宅はたった1日で終わりましたが、この1日の経験は、今後の妻の回復にとって、病院と言うものを見直しありがたさが身に染みた1日となりました。

謙介さんが書いて頂いた様に、停滞と前進を繰り返しながら、しかし確実に健康体への復帰を果たしたいと思っております。

確かに、大きな意味と意義が

じゅんさん、返信コメント読みました。確かに、奥さんの判断には〜大きな意味と意義が有りますね。先ずは、意味という点では〜奥さんが、今のご自身の状態をよく把握されているという事ですね。病院でのベッド生活による慣れから〜和室での布団による寝起きの違いの事。これは、大きな違和感がありますね。起きた時の目線の高さ、そして周りの囲いの有る無し〜車椅子への移行の難しさ、その他諸々色々考慮されて、奥さんがじゅんさんに言われた訳ですね。それから、意義については〜確かに 「 家に居るという安心感 」 普通ならば、状況云々よりも、この安心感に浸っていたいという気持ちに流されて、そのまま3泊したいと思われますが〜じゅんさん、ここが奥さんの偉い所ですよ。「 自分は一人ではない。」という事を分かってらっしゃる。そして、退院された時の事まで考えて〜今回外泊された事を、もう既に次のステップに活かそうと考えている事でしょう。「 自立への意識という意義ですね。」本当に、奥さんは精神的に強い方です。これまで、数々ストレスによる精神的かつ肉体的な症状も有ったと思います。しかし、全てプラスに捉えて〜これからの生活に繋ぐべく前向きな姿勢が、素晴らしい❗️じゅんさん的には、あと2日奥さんと楽しい日々を過ごしたかったでしょうが〜ここでも、確実な ( 力強い ) ステップアップ出来ましたね。今日病院に戻られてからの奥さんは、もう前の奥さんではないでしょう。「 新しい目標 」を発見された奥さんには、もう後退という文字はありません。「 前進 ( 着実な ) のみです。」じゅんさん、又夫婦として大きな一歩前進しましたね。良かったです。今は、一週間後の目の手術に、全力投球ですね❗️刻々と変わる気持ちが、実に熱いですね。夫婦の真髄を見せてもらいました。

よくここまで頑張ってこられましたね。
どんな状況に陥っても、私には目となり手となり足となり寄り添ってくれる人がいる。私の身に起きた事を、自分の事のように嘆き、自分の事のように喜んでくれる人がいる。
それが今日までどれ程奥様を支えてきたことでしょう。
そして、そんなに大切だと思える奥様を持たれたじゅんさんもまた本当に幸せ者ですね。
私はただただ元気になられる事を祈るしかできませんが、今日もお二人に大切な事を学ばされたような気がします。

全てが

むらちん様

今回の一連の出来事は、全てが私達夫婦に新しい局面を開くチャンスになってくれているということに気が付きました。

確かに辛いししんどいことだらけですが、この経験を通して私達夫婦は知り合って50年近い歳月に意義があった、本当の「縁」で結ばれた夫婦であったということを、再発見する旅路になりました。

日々、予想を遥かに超える事態に遭遇し、戸惑い悩み、もがいた先に、ポっと一条の光が差していることに気づく。そういう毎日です。

目の手術に向けて、いい環境作りが出来た一時帰宅だったと実感しています。

こちらこそ

読女様

何時も、超多忙な時間を縫ってのコメント、恐れいります。

8月2日に倒れた時に、この記事を書けるような事態が来るとは、全く想像できませんでした。

狭い狭い水路に入り込んで、流れていく先々で更に狭い分岐点が幾つも待ち構えておりました。右に舵を切るか?いやいや左に切るべきか?

迷ったその時の判断基準、今回はただ一点、妻のためになるか?ならぬか?妻が喜ぶか?悲しむか?妻が時間がかかっても健康を取り戻せるか否か?そこに絞りました。

私の迷いは、妻にとっても家族にとっても、親族にとっても、そして読者さんやコメントを頂く方々にとっても、決定的にマイナスになると思いました。

ですから、「これは、妻にとって長期的にプラスになるか?」。それだけを徹底的に考え続けました。

でも、読女さんもご承知の様に、私は弱い人間であり判断力に優れているとは言い切れません。ですから、読女さんのような力強い味方があったからこそ、今日まで迷いに埋没することなくやってこれました。

妻と知り合って、約半世紀になろうとしています。そういう時期に、改めて妻との在り方や接し方、考え方、自分のあるべき姿を見直すことが出来たことが、私にはありがたいことだと思っております。

何時もありがとうございます。心の支え有ればこそですよ。

よかったです。

こんばんは

やっと、奥さまと一緒に食事に出ることが出来たんですね。
本当によかったです。

いつか、じゅんさん夫妻とうちの夫婦2組が、どこかで偶然にお会いできたらいいなと思います。

本当ですね

ふなこ様
本当ですね!そういう、あるお店での偶然であり必然でもある出会いがあればいいですね。

妻が健康を取り戻して、外に出られるようになれば、夫婦でせっせとドライブや外食を楽しみたいって、妻と話しているところです。

必ずや、どこかのお店で、「あれ~~!!!」って言う出会いがあることを信じております。その為にも、妻のリハビリに寄り添って、回復を遂げるよう励みます。
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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