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コンデジで捉えた「鳥たち」④

今日はコンデジで捉えた鳥たちの第4弾です。

仕事柄、中予地区を中心に県内のあちこちを歩き回っています。

最近は、鳥の姿を見ると慌てて車から飛び出てシャッターを切る習慣ができました。アオサギ1   でも、こんなに身近に迫れたのは初めてです。

これは、松前町中川原にある”ひょこたん池公園”近くで撮った鳥たちです。

先ずは、人家の屋根で羽根を休めていた”アオサギ”君です。

アオサギは前回のシリーズでも採り上げました。

結構、大型の鳥で風格を感じました。アオサギ2    そーっと軒島まで近づいてシャッターを。

さすがに、この後直ぐに逃げられました。スズメ3   こちらは、ありふれた””たちです。

背景が空なので、明るく写せませんでした。

普通は雀は撮影しないのですが、”ひょこたん池公園”の周囲の木々や田んぼで、集団で移動していたので思わずシャッターを切りました。田の中のスズメ4   刈り取られた後に、自然に発芽し伸びた稲が、再び枯れた田で見かけました。

ナント、楽しげに雀たちが乱舞していました。

動きが早いので、ピントを合わせることができていません。ヒヨドリ5   最後は”ヒヨドリ”ではないか?と思います。

ヒヨドリは、今までに何度も写せましたが、今回が最短距離で撮影できました。

今まで気がつかなかった光景が、今では盛んに目に入るようになってきました。

これもブログの効用でしょう。



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懐かしい・・・

この池はよく行きました、例の青い鳥が居ましたので(^-^;
池の管理している地元の方に聞いたら、有る人がアヒルを勝手に持って来て置いていったので、それから青い鳥は来なくなったのです。

珍しい野鳥を撮ってる場合は、暗黙の了解と言う事で、場所や地名は入れませんが、前日の記事の荏原城跡の堀にも居るんですよ、青い鳥(^_^)
今回は、野鳥の名前を入れずにコメントしました(笑)

ルール

ベル様
野鳥の撮影場所は伏せるという暗黙のルール、意味と意義はよく理解できます。
そういう意味では池の名前を記したのは失敗だったかな?
でも、アヒルって珍しい野鳥ではないので許容範囲でしょうか。
そうですか、ベルさんもあの池に^^
荏原城跡の堀のことも知りませんでした。見方によっては、同じところに行っても全く別のお宝を発見できるんですね。
勉強になりました。^^

青い鳥

こんばんは。

荏原城跡の堀は何度かチェックしていますが未だに
青い鳥に出会うことが出来ません(泣)

中川原のひょこたん池ではなく、最下流の○○池に
オカヨシガモの一団が居ましたが、別に暗黙の了解を
するつもりも有りません。

先日道後公園で出会ったベテランカメラフリークさんは
青い鳥のダイビング写真を撮るために魚に餌を撒いて
それを狙う青い鳥を撮影しているんだぞ!って自慢して
おられました。ちょっと残念な気持ちになりましたよ♪

青い鳥

いよ美月様
青い鳥から先の具体名が全く分からないんです。
「青い鳥」だけで分かるって、それはそれで凄い世界ですね。
それと、やはり撮影するスタンスに自己規制は必要だと思います。
狙い通りの画像が撮れたときはもちろんでしょうが、結果として「いい画像」が捉えられたときの喜びは何者にも例えようがないほどうれしいですものね。
なお、ブログは何を書いても自由だと思いますが、どういう立場の方が見ているか分からないということを忘れてはいけないですね。
そういう意味で、表現には気をつけたいと思います。不要なリスクを招きかねないところは削除したり、表現を訂正しました。まだまだ精進が必要だとの自覚を持ちたいと思います。

プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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