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「愛媛グルメ紀行」 1,099

この日(実際は9月日でした)は、私一人で私の一番のお気に入りで、行っている回数も群を抜いて多い”フォンターナ”さんに行きました。


このところ、毎週日曜日には”妻との外食”を繰り返しています。

9月6日
その中で、妻は”スパゲティ”は好きではないと言っていました。


ところが話をよく聞いてみますと、それは”和風スパゲティ”を好まないと言うだけで、”ナポリタン”などの”トマトソース系”は好きだと言う事が分かりました。


これで、私が一番好きなお店に妻を連れて行けます。

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妻と私ではスパゲティの味の好みは違いますが、夫々が好きなメニューを選べば良いだけのことだと言うことが分かってホッとしました。


なお、私は徹底的に”和風味一辺倒”です。


9月火曜日のランチは、”マッシュルームとアサリの和風スパゲティ”でした。ランチだと550円ですよ。

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この日、このお昼に到着するまでもキノコとアサリの和風スパゲティを注文しようと決めていました。


ですから、ランチメニューを見て火曜日のランチでドンピシャでした。


上の画像”マッシュルームとアサリの和風スパゲティ”です。

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このお店の和風スパゲティは、とっても”つゆだく”なんです。


そして、その”和風汁(つゆ)”が旨いんですよ〜


私用に、麺を少な目にして頂いていることも嬉しいですね。

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今日の麺は110gでした。私の顔色を見て麺の量を調整してもらっています。


今日は、最後の汁(つゆ)一滴残さず完食しました。


食べ終えた後は、例によって”グレープフルーツジュース”のサービスがありました。他にもこのお店と同じサービスをして貰うお店も出来ました。

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フォンターナ”さんを出た後は、北条の”北京飯店”さんに持ち帰り用”鷄唐揚げ”を買いに行きました。


前回、妻と一緒に買いに行ったお店です。

9月6日最後
でも今日は妻はデイケアに行っているので、助手席に妻はいません。


妻の代わりに”鶏唐揚げ”君が、ポツネンと座っていました。妻のいないドライブは実に寂しいです。


でも、妻のつまみ食いが止まなかったあの美味しい”鶏唐揚げ”を買って帰り、夕食に妻に食べさせてやりたいのです。







「愛媛グルメ紀行」 1,098

今日、日曜日のお昼(実際は9月3日でした)は、例によって”妻と外食”する日です。


行った先は、”妻との外食リスト”12軒の内の1軒で、西条市小松町にあるイタリアンレストランの”アルバトロス”さんです。

9月4日
9月4日の日曜日、私達夫婦は国道11号線を高松方面に向かって、自宅から約一時間の西条市小松町のイタリアンレストラン”アルバトロス”さんに行きました。


丁度台風が高知沖を通過している頃でしたが、雨は殆ど降りませんでした。


例によってセブンイレブンのソフトクリームを舐めながら、ドライブを楽しみました。

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アルバトロス”さんには、私一人で来た事はありますが、次は妻を連れて来たいと思っていたお店です。


お洒落で落ち着いた雰囲気のお店です。


以前はこのお店の店名を冠した”アルバトロスピザ”を食べました。今日はそれと”シーフードカレー”を注文しました。

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先ず先に妻が注文した”シーフードカレー”が出されました。逆光だったので綺麗な画像ではありませんが。


ムール貝とアサリは、殻から身を取り出して妻が食べ安いようにします。


妻が美味しい美味しいって食べている姿は、何とも言えません。

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なおこの画像が、”シーフードカレー”のアップです。


逆光が、返す返すも残念ですね。


前回食べた、北条浅海の”アイビーハウス”の”ゴールデンカレー”とは、かなり違った様相を呈しています。


妻は「こちらの方が美味しい!」でした。

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次に私が注文した、”アルバトロスピザ”の一番小さいサイズです。


これは、逆光を避ける為に立ち上がって妻の側に立って撮しました。


切ってありませんので、”ピザカッター”で切り分けます。薄い薄い生地でパリっとしています。

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この薄さをご覧ください。


生地はパリパリですが、チーズがネットリと伸びに伸びます。


旨い!”としか言いようがありません。

9月4日最後
妻は、”シーフードカレー”を完食です。


今回で外食は8回目ですが、その全部を完食しています。おまけに、私が切り分けたピザ1/8枚も食べました。


体重が41キロしかない、細身の妻が!


約3時間半のミニ旅を終え、夕食の買い物も済ませて帰宅しました。






「愛媛グルメ紀行」 1,089

今、双海町の下灘にあるJR予讃線”下灘駅”を見て、ピザを食べに”ラ・メール”と言うお店に妻と行きました。


丁度伊予灘駅には”伊予灘ものがたり”と言う観光列車が停車していました。

8月21日
なお、”下灘駅”は山田洋次監督の代表作”男はつらいよ”全48作シリーズの中の”寅次郎と殿様”(第9作)の冒頭シーンのロケ地として使われています。

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この画像の左方に屋根付きのベンチがありますが、あのベンチで”寅さん”が寝ているシーンが初っ端に登場します。


駅のベンチ”で、渥美清さん扮する”車寅次郎”(寅さん)が、駅員の「列車がきますよ」という声に起こされるシーンは、今でも鮮やかに覚えています。

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ラ・メール”と言う”伊予灘”に面したお店には、私達夫婦の新婚時代に足繁く通った思い出のお店なんです。


なお”ラ・メール”というのはフランス語で、””を意味します。


このお店では、何時も私達夫婦は”ガーリックピザ”を注文したものです。

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私達夫婦が注文したのが上の画像です。


右側は私が注文した”アンチョビピザ”、左側は妻が注文した”ガーリックピザ”です。

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妻とは、私が大学を卒業して社会人になった年に結婚しました。


先輩職員が「俺たちがまだ結婚していないのに、新入職員のお前が結婚するなんて!」と言われたものです。


そう言う新婚時代にこのお店によく通いました。眼前は”伊予灘”です。

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妻が退院した頃は、食べない・飲まないと言う状態で、随分悩みました。


皆さんのアドバイスを頂きケアマネさんに相談して、日曜日を除く毎日デイケアに通うようになって、妻も生活のリズムが整ってきたのでしょう。


このところ、食べ物も水も飲むようになりました。

8月21日最後
今日も”ガーリックピザ”を完食してくれました。夕食も少しずつ食事量が増えてきました。


来週には”主治医”の外来診察を受けますが、どうやら私の思い過ごしと言いますか?心配し過ぎだったようです。


妻は、若い頃に戻ったかの様にサッサと完食しました。




「愛媛グルメ紀行」 1,066

今日も単なる”日常生活報告”です。ツイッターからの再録加筆修正です。


この日は、桜三里を超えて西条市に入り、”小松”までお昼を食べにやってきました。

お店1
西条市の小松、国道11号線の小松中学校交差点を左折して今治小松街道沿いにある”ALBATROSS ”と言うイタリアンレストランに来ています。西条に住んでいる昔の同僚の情報です。


お洒落な郊外型レストランでした。実際に行ったのは、5月22日でした。

玄関2
店名をカタカナ表記すると”アルバトロス”になります。”あほうどり”という意味でしょうか?


店内の天井が高く、椅子の配置もゆったりしていて落ち着けるお店です。私のように一人で来ているお客さんは見当たりませんでした。


仕事上のトラブルが解決して、食材が戻りました。

メニュー3
食欲が回復しただけでなく、こうやって一人で遠出してお昼を頂く気力も戻って来ました。


美味しいものがあると聞けば、直ぐに飛んで行きます。


注文はお店の店名を冠した”アルバピッツア(ミックス)9インチ”です。

アルバピザ4
ピッツア以外飲み物として”生レモンスカッシュ”も注文しました。


私にすれば、珍しい選択です。生レモンがギューっと絞り入れられているらしい。思い切ってのチャレンジです。折角遠出したのですから。


上の画像が注文した”アルバピッツア(ミックス)9インチ”と”生レモンスカッシュ”です。


ピッツアは、自分で”ピッツアカッター”で切り分けます。

アルバピザ5
9インチと言うサイズは、大 中 小から言えば、””ですが、これが意外に大きいんです。


これを見た瞬間、”完食”することは出来ない!って、そう思っていました。

アルバピザ6
上の画像が、”ピッツアカッター”で切り分けているシーンです。


もうこの段階で、胸がときめいていました。ドキドキしていたのです。


ピッツア生地の焼けた香ばしい香りと、チーズやオリーブオイルの芳しさに胸ときめかせられたのです。

アルバピザ7
そして上の画像が、”ピッツアカッター”で切り分け終わった”アルバピッツア9インチ”です。


もう画像を見ただけで、美味しさが分かるでしょう?

アルバピザ8
次に切り分けられた”アルバピッツア9インチ”の一片をフォークに乗せたシーンでしょう。実際には、手づかみで食べました。


ピッツア生地が薄いのが特徴です。しかも、チーズがメッチャ糸を引くんです。


私は来月67歳になりますが、生涯で食べた”一番美味しいピッツア”でした。わざわざ西条市小松まで来た価値は十分過ぎる位です。

生レモンスカッシュ9
生レモンスカッシュ”をそのままでは酸っぱくて飲めませんでしたが、付いていた”シロップ”を入れるとちょうどいい加減になりました。


生レモンスカッシュ”のフレッシュな酸っぱさが、”ピッツアを完食”する上での決め手になるとは想像していませんでした。

完食10
私この”ピッツアを完食”したのです。自分で驚きました。


上に書きました様に、完食する為に大いに役立ったのが”生レモンスカッシュ”でした。生レモンの酸っぱさで唾液が大量に出て、それでピッツアを最後まで食べきることが出来たのです。



「取材済みの記事です・再訪 410 フォンターナ」・「愛媛グルメ紀行」 1,051

今週も”取材済み・予定記事作成済み”の記事アップします。今年に入って1月に取材し、既に予定記事を書いていたものです。ですから概ね、取材時期から半年遅れのアップです。


今日はワタシの大切なお店でありスパゲティの名店でもある、”フォンターナ”さんを久しぶりにご紹介します。


このお店”フォンターナ”さんは今までに一番多く記事アップしているお店ですから、通常は記事にはしません。


更に”フォンターナ”さんは、ずっと週一回訪問を続けているお店なんです。

お店1
その”フォンターナ”さんをブログ記事に使うと言うことは、ブログを継続していく上での”危機的状況”にあると言うことなんです。


つまり妻が退院して家にいてくれていますが、妻を一人家に残して仕事をする時間帯が生まれます。でも、昼の外食を私一人で続ける事はまだ出来にくい状況です。


妻の回復は予想を遥かに上回る状況ではありますが、でもこの時点(1月16日)では完全に妻一人でお昼を過ごさせるという気持ちにはなれないんです。もちろんこれは一時的な事で、近い将来妻が身の回りのことを一人で出来るようになるでしょう。

店内2
このお店では、実に多くの読者さんと出会いました。偶然「あの〜じゅんさんですか?」って声を掛けて頂いたり、事前に打ち合わせてこのお店で初対面を果たした読者さんなど色々です。


今でこそ、私はブログ上で自分の顔写真を公開しています。ですから今では、お店で顔を合わせれば直ぐに私と分かって頂けるでしょう。

メニュー3
でもそれ迄は、顔を公開していませんでした。ところが読者さんにとっては私を見て、なんとなく私って分かるらしいのです。


ですからこのお店では、驚く程多くの読者さんから声を掛けて頂きました。平凡なお爺なので、光栄なことです。


またこのお店の店主さんは、ワタシの”全ブログ記事”を読破して頂いた方です。もうとっくに2,400記事を超えていますので、”読破”って並大抵ではありません。


でもそのお返しの代わりとして、ワタシもこのお店の”全メニュー”を制覇しました。そして、今では週一回は必ずお訪ねしているお店になったということです。

ソーセージとオクラのペペロンチーノ4
この日は、”ソーセージとオクラのペペロンチーノ”を注文しました。外税で850円です。


ワタシはこのお店と出会う前迄は、”ペペロンチーノ”って好きなメニューではありませんでした。でも、このお店の”全メニュー制覇”の過程で”このお店のペペロンチーノ”の味に出会い衝撃を受け、以降大好きなメニューになりました。


ところで店主さんが、ツイッター友の一人が昨日お店に来てくれたと話ししていました。”ゆきこ”さんか”佳代ピー”さんの何方だろう?って思っていた瞬間に、”佳代ピー”さんからメッセージが来ました。まあなんてドンピシャのタイミングだったのでしょう!


ツイッター友の”ゆきこ”さんと”佳代ピー”さんとも、このお店で初めてお会いしました。偶然出会ったということではなく、ちゃんと打ち合わせてお会いしました。

ソーセージとオクラのペペロンチーノ5
ワタシはこの”ブログ”を書いていて7年目に入っていますが、”ツイッター”は、ブログよりずっと後にスタートしました。


現時点(5月22日)で、ツイート数は”6,587ツイート”です。ほぼ毎日ツイートしていますが、ワタシのツイートで必ず”いいね”っていう通知を頂いているのが、”ゆきこ”さんと”佳代ピー”さん、それに”けいいち”さんの3人います。


ブログ”のついでに始めた”ツイッター”ですが、そういう固定的な読者さんも出来ました。ありがたいことです。

ソーセージとオクラのペペロンチーノ6
さてこのお店”フォンターナ”さんですよ!ワタシは、”人類ならぬ麺類”と豪語してはばからない位の”麺好き”人間です。全国津々浦々旅をし、現地の””を食べ続けて来ました。


例えば、岩手県盛岡市の”わんこ蕎麦”を食べる目的だけの為、東京から東北新幹線に乗って”盛岡市”に行って”わんこ蕎麦”の名店でそれを味わった後、他の観光など一切せずに新幹線でとんぼ返りしたような”麺馬鹿”人間です。


もちろん”スパゲッティ”にしても、東京や大阪の名店という名店は、出張した時に深夜にタクシーを飛ばして駆けつけ食べてきました。


そういうワタシが、”和風スパゲッティ”を世に出した名店、渋谷は道玄坂にある伝説的な名店中の名店”壁の穴”さんに匹敵するお店は、”フォンターナ”さんしか無いと断言する名店がここ”フォンターナ”さんなんです。

麺アップ7
大阪市で”イタリアン”のお店を何店舗か運営している、プロ中のプロをこのお店のご案内したこともあります。


そのプロ中のプロが、カウンター席に座って開口一番、ワタシにこう言いました。「Hさん、このお店で使っておられるスパゲッティ麺は、イタリア製ですが、その中でも最高級品を使っておられますね!」っと。


そしてこのお店の運営を目を凝らして観察した後、「Hさん、このお店の店主さんのオペレーション(運営方法)は実にお見事です。これだけのお店をシェフが一人だけで運営出来るノウハウを、ご自分で生み出されている。学ぶべきことが実に多いお店ですね!」っと。


ワタシもご案内した手前、やや鼻高々になりました。と同時に、プロがお店を観察する時に、どういう点に注目して観察するか?という、ポイントを学びました。ワタシが”愛媛グルメ紀行”を書いていく上でも大きなヒントを得たのです。

混ぜた8
このお店は、スパゲッティの麺の量を130gとされています。一般的にイタリアンのお店のスパゲッティの麺の量は100gとされていますが、このお店は3割多い。


しかも、驚くほど安い価格にされている。月変わりで設定され、週変わりの”ランチ”(スパゲッティ)なんて、何とナント”550円”(外税)ですよ。


スパゲッティ専門店で、しかもここまでレベルが高いお店、麺は普通のお店より3割り増しというお店にしては”価格破壊”的な値段設定です。ですから、昼時は入りきれない客で溢(あふ)れます。

完食9
なお胃が縮んでしまったワタシは、黙っていてもスパゲッティ麺量は100gで出して貰っています。わざわざ、特別に100gにしてもらうなど、我儘を聞いていただけるお店なので、ワタシの”ホームグランド”なんです。ですからこのお店では、当然のごとく”完食”できます。


ワタシの様に、毎日違ったお店の取材に言っている立場の人間から言えば、”ホームグランド”を持つことの貴重さは格別です。


お店のスタッフの方々全員から「”じゅん”さん!」って呼ばれています。またこのお店でバイトをしていたスタッフの中で2人の女の子の就職に、花束をお持ちしてお祝いしました。それくらい”縁が深い”お店なんです。

グレープフルーツジュース10
そして完食後に必ず出して頂いているのが、画像の”グレープフルーツジュース”です。”サービス”で出して頂いているものです。


随分以前になりますが、こういうサービスをしてもらっていると書いた処、「自分が特別扱いされていることなど、他のお客さんに不快な思いをさせるから書くべきではない!」ってコメントを頂いたことがあります。


その時はなる程!って思いましたが、ブログ上での畏友”ジンゴズンゴ”さんから「じゅんさん、そんなこと遠慮する必要なんて全くないですよ!苦情のコメントを書いた方だって、特別扱いされるほど、お店に通えばいいだけですよ!」っというアドバイスに、「おおそうなんだ!」って得心しました。


皆さん、皆さんもこのお店で”特別扱い”される程通い詰めて下さい。それだけの価値は十分にあるお店ですから。



プロフィール

じゅん

Author:じゅん
愛媛の松山から、「愛媛グルメ紀行」や「愛媛の歴史」など、幅広いテーマで情報発信しています。日曜日を除く毎日更新。画像も豊富。
長いサラリーマン生活に終止符を打ち、還暦をとうに過ぎた2014.12.1に起業して社長になりました。

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